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サイレントオルカ
mahty2013
サイレントオルカ 股間がグレイズ胴です。
前面部分は胴のダナジンを含めてほぼセンサーブロックになっています。
手持ちの砲は武器セットを合成して作りました。
レギンレイズ足は太ももでごっそり短縮して膝関節も削って鳥足化。
背面は主動力ユニットと冷却ユニット。
尻の樽もオプションの大型冷却ユニットで大型化して静音、低発熱で排熱するようにしています。 対センサーを意識して表面の凹凸を抑えたデザインにした結果さすがにまっ平過ぎる感があったのでウェザリングカラーで表面は塗り重ねて情報量を増やしています。レイヤーバイオレットが特に使いやすいですね。 唯一のポリキャップ露出部だった足の付け根は最近あまり見ないコの字プラカバーを製作して蓋。
百里腕の上腕は装甲を排してフレーム剥き出しのデザインに改めてます 顔は百円ショップの付け爪。
サイズも色々あるし応用が利きそう。 胴体下面にも色々生やしてセンサーブロックっぽくしてます 大砲が本体って感じのサイズ感。
データ支援無しでも山上等直接観測可能な場所であれば射程20,000m程度を狙撃可能な高精度狙撃砲というイメージ。 運用上チンピラ傭兵が入手出来るようにも思えないので正規軍の機体として塗装剥げは控えめに足元のみ。 背面の上カバーにヘルムヴィーゲの脛装甲も使ってました。 重量バランスをとるのが大変で足と股間に鉛を詰めているんですが
レギンレイズの足は殆ど詰める場所が無くて苦労しました。
その甲斐あってこんなポーズでも立てます。

遠距離ガン振り機

コメント2件

  1. デューガン
    2週間前 | 返信
    • @mahty2013
      2週間前 | 返信

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