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ASW-G-09	ガンダムパイモン
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ASW-G-09 ガンダムパイモン

ASW-G-09 ガンダムパイモン
「厄祭戦」時に開発された72機のガンダムフレームの一つ。
運用方法は「プルーマ」などの大型MAの随伴機の破壊及び侵攻を妨害し、他のガンダムが本体を破壊するための援護や支援。
その為、ナノラミネートが塗装されている大型MAには効かないビーム兵器も装備されている。

以前より興味のあったガンダムフレームを作りたくなり、パイモンをリナシメントの余剰パーツや使いどころに困っていたパーツで作りました。初めて墨入れなどをしました。お見苦しいかと思いますが、良ければ見ていってください。

数多く侵攻してくる小型MAに素早く対処するために両肩 サイドスカート 両ふくらはぎ部分に追加ブースターを装備し推進力を確保している。

両肩とサイドスカートのブースターにはナノラミネート塗装されていない小型MAに有効と思われるビーム兵器が装備されている。
パイモンの特徴がラクダに乗る二人の王をつれた姿で現れるということで「ラクダのコブ」をスタビライザー、二人の王を二組のビーム兵器で表しています。

阿頼耶識システムの空間把握能力の向上を利用して複数の標的を同時に狙い射つことか可能。右肩はマシンガン型、左肩はバズーカ型、サイドスカートには射程距離と有効幅の広いビーム兵器が装備されている。

フリーダムのフルバーストをイメージしました。

ブースターの向きで反動を抑えている。

軽装状態とハンドガン二丁と試験型γナノラミネートソード。
パイモン唯一の大型MAに有効な武器。

圧縮したエイハブ粒子を流し込むためエイハブリアクターの横に鞘が直結している。しかし試験段階のため刃に粒子を定着させていられる時間は非常に短く。大型MAに使用する際は接近してから鞘から抜く必要がある。そのため抜刀術のように使用される。後に改良されたものがアスタロトに装備される。

余っていたパーツをどう使おうか考えてこのような形になりました。ハンドガンのホルスターをもっとキレイに作れるようになりたいです。
あとはゲート処理やら塗装などの技術も上達させていければと思います!

最後まで見ていただきありがとうございました!

コメント9件

  1. @mamabu822 4か月前
    • カフェオレ 4か月前
  2. ΔⅡ 4か月前
    • カフェオレ 4か月前
    • ΔⅡ 4か月前
      • ΔⅡ 4か月前
  3. カフェオレ 4か月前
  4. リオル 4か月前