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砂漠の戦鬼(ドム・トローペン現地改修仕様)
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砂漠の戦鬼(ドム・トローペン現地改修仕様)

吉本プラモデル部のドム選手権に応募した作品になります。
大破した僚機のザクキャノンのパーツを使い強化したドム・トローペンというイメージです。
今回初めてウェザリングや本格的な幅増し、可動域拡張を行ったので拙いところもありますがいろいろと勉強になりました。

正面から
今回は現地改修機という形なので改造自体は控えめ

後ろから
ザクキャノンとトローペンのバックパックを組み合わせています
ラケーテンバズにザクキャノンの180mmキャノンのパーツを付けてマウントできるようにしています

ビッグガンの砲口をコトブキヤの丸モールドに変更
パワードアームのアームを使っているのでフレキシブルに可動します

90mmマシンガンのマガジンをザクマシンガンのものに変更

ヒートサーベルのマウントはザクキャノンのスモークディスチャージャーの箇所を使っています
首周りを数ミリ下げているので顎を引いた状態にもできます

足のパーツを削り込みボールデンボールアームズのジョイント埋め込み

胴体にもボールジョイントを埋め込み可動域拡張
角はザクキャノンのラビットタイプのアンテナをポン付け

塗装前
プラ板で幅増ししたザクキャノンのシールドもボールジョイントで取り付けています

サフ吹き
合わせ目消しが甘かったのでヤスリがけ→サフ吹き→ヤス(ryを4回ほどくりかえす羽目に

ドム選手権応募の作品です。いろいろと勉強になりました。

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