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ASW-G-40 ガンダムラウム
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ASW-G-40 ガンダムラウム

ガンダムフレーム改造機 5作目 

ヴィダールのフレームとアスタロトオリジン等をメインにハルート、サバーニャ等OOシリーズとライトニングバックウェポンシステムMk-II等BFシリーズのミキシングです

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厄祭戦末期に開発されたガンダム・フレーム72機のひとつ

マクギリス・ファリド事件からしばらくした後、廃棄された研究施設からほぼ完全な状態で発見された機体。
この機体を発見した傭兵はかつてガラン・モッサと行動していたことがありその時に腕をかわれ、ラスタル・エリオンと繋がりを持っていた。
ラスタルもMAハシュマルのように機能を停止しているだけで十分稼働可能な状態のMAがいる可能性があることからそれに対抗するためにガンダムフレームを修復するメリットがあると考えMAが発見された場合にそれの破壊に協力することを条件にGHで秘密裏に機体の修復を請け負った。

破損していた一部の装甲も機体にデータが残っており、武装は全て失われておりデータもその武装がどんな機能を持っていたかしかわからなかったが、ロストテクノロジーが使われた武装はなかったため武装の外見を除けば完全に厄祭戦当時と同じ姿となった。
なお阿頼耶識システムはパイロットである傭兵がその施術を受けていないため排除されている。

専用に接続されたリアクターにより高出力のブースターを持ち重力下での飛行が可能これと後述のバスターライフルを利用した上空からの狙撃が主な戦法。
宇宙ではブースターの出力を利用した高機動戦闘を得意としている。

・バスターライフル
高出力のライフルでスナイパーライフル以上の射程を持ち、ライフルについている長距離センサーカメラは頭部のバイザーとデータリンクしており〔ライフルのセンサー→バイザー→頭部カメラ〕を通じてコクピットにその映像が送られることで正確な狙撃が可能となっている。

また狙撃精度を上げるためコクピットには専用のコントローラーが搭載されている。(イメージはOOのデュナメスのコクピットについているもの)

・ロングソード
小型のマシンガンを内蔵しており剣の間合いに入る際の牽制や攻撃後の追撃に使用される

・ライフル
バックパックに固定されたライフル

・コンバットナイフ
武装がすべて破損した場合や小回りの利く武装が必要な際に使用される

コメント2件

  1. マッシブ♪ 1週間前
    • 澤弥 1週間前