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ヴィクスインパルスガンダム
kanade932
ヴィクスインパルスガンダム 本機はデスティニーインパルスとは異なる形でデスティニーガンダムのコンセプトにアプローチを図ったものであり、モチーフとした機体からも数々の装備を受け継いでいる。最大稼働時に発生する「光の翼」と「残像」も引き継いでいるため、モチーフ機同様多彩な戦い方が可能になっているが、原型機であるインパルスのようにトリッキーで尖った強みを持たないという弱点もある。 ロングレンジビームライフル「ヴリスラグナⅡ」。ジェネレータを内蔵し出力も可変式となったことで火力と射程が通常のものよりも強化されたが、近距離での取り回しに難を抱えている。ビルダーが仕込んだ「奥の手」として、バイラリナが装備していたニードル・ヴェスバーのように「絞り込んだ」ビームを放つことが可能……という設定。 ヴァジュラビームサーベル。シルエットシステムを廃止することでレッグフライヤーに当たる下半身のアタッチメントも一部変更しており、腰部にフォールディングレイザーの代わりに装備された標準的なビームサーベル……という設定。 バラエーナⅡプラズマビーム砲。本装備はフリーダムガンダムが装備していたバラエーナプラズマビーム砲にセイバーガンダムのアムフォルタスのコンセプトを足して出来たものであり、接続部のアームがフレキシブルに可動することで広い射角を確保している。高い威力と出力を誇る反面粒子消費量も高い……という設定。 大型対艦刀「クラウ・ソラス」。鍔に当たる部分に四基の小型ジェネレータを連結していることで、通常のビーム刃よりも密度が高く威力の高いものを形成している他、大型化された先端はフィールド系装備に対するアドバンテージを持つため「斬る」ことも十分に可能であるが「突く」ことで真価を発揮する対艦刀である。 パルマ・フィオキーナ改掌部マルチパーパスユニット。モチーフのデスティニーガンダム同様接近して零距離での攻撃が可能であるが本機のそれはビームではなく、プラフスキー粒子によるエネルギーの塊をぶつけている。そのため「奥の手」として、クロスボーンガンダムX3のIフィールドハンドのようにビームを「掴む」ことも可能であるが粒子の損耗が激しく多用はできない……という設定。 対艦刀はカレトヴルッフ炎とシュベルトゲベールをミキシングしてデスティニーガンダム炎のアロンダイト炎っぽく仕上げています。

長々と失礼しました。使用したキットはHGCEインパルスとHGBFスクランブルガンダム、HGBCパワードアームズパワーダー、カレトヴルッフ炎などです

枯れ木も山の賑わいということで一つ、お手柔らかにお願いします。

コメント2件

  1. ぷらずま@サフ&スプレー縛り
    10か月前 | 返信
    • 守次 奏
      10か月前 | 返信

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