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ジェガン高機動試験型
oshowbakudan
ジェガン高機動試験型 武装
バインダー内蔵メガ粒子砲×2
マイクロミサイルコンテナ×2
頭部バルカンポッド
腕部グレネードランチャー
ビームサーベル×2
ロング・メガ・バスター ディフェンサーユニットの兵装はミサイル兵装のaタイプ、
ビーム兵装のbタイプの両方を装備した独自の汎用タイプとなっている。
ジェガンの機体に合うよう、かつてのGディフェンサーを踏襲した改造が施された。 バインダーの接続アームが延伸し、機体を包むように展開することで
巡航形態の『フライヤーモード』となる。
ロング・メガ・バスターはアーム部に懸架される。 接続アームはフレキシブルに稼働し、バインダーをシールドとしても使用可能。
この形態を『ディフェンサーモード』と呼ぶ。
これにより戦闘形態であっても内蔵メガ粒子砲の砲口を自由に定めることができる。
メガビームランチャーを装備していないため外部ジェネレーターに余力があり、
試作品のロング・メガ・バスターを装備している。 ベースとなったジェガンは最大積載時の出力試験のため、
スタークジェガンと同様の追加装甲が施されたものが採用された。
この機体はテストパイロットである兵士が
シャアの反乱時より乗り続けてきた機体で、
5thルナ攻防戦の際に
阻止限界点までブルムベアと呼ばれるギラ・ドーガと対戦し、物別れに終わった。
その後機体とともに試験部隊に回され、今に至る。
実戦に出さない条件でカラーリングを憧れのνガンダムに似せたものにしている。 結果、満足の行く機動力を発揮したものの、
量産機にここまでの手間を掛けたくない思惑と
わざわざ換装するまでもなく単機ならば従来通り
SFSを運用すれば事足りるため敢えなく廃案となった。
試験機もブルムベアとの決着の際に大破した。
ただし、このサポートユニットとの合体、高機動高速戦闘のデータは
後の『ティターンズMS見直し計画』の際に転用され『ギャブスレイ』が開発された。

ジムコン参戦!えっ!?終わった!?

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@oshow763

ガンダム全般好きですが、プラモは宇宙世紀中心に改造やミキシングしてます。 下手の手習いですがよろしくお願いします。...

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