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ゲイレール・フランケン
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ゲイレール・フランケン

退役した傭兵達が好んで使用するとされるゲイレール、当機もそんな傭兵達が運用しているゲイレールの一機である。

元々は緑色を主体とした標準的なカラーリングをしたゲイレールであったが、先に散っていた仲間の装甲を形見として取り付けた際、あえてカラーはそのままの状態としているため色彩がチグハグな機体となっている。

仲間内では当初その継ぎ接ぎされた見た目から「パッチワーク」と呼称されていたが、硝煙の香り漂う戦場にそんな洒落た名前は似合わないと言うことで、いつしか「フランケンシュタインの怪物」と呼ばれ始め、最終的に「ゲイレール・フランケン」と言う呼称に落ち着いた。

仰々しい名前が付いているが、基本的には標準的なゲイレールである。

その見た目から、何も知らない敵対者からは「あそこの傭兵団は塗装し直すだけの予算もないのか?」と思われがちだか、実際には有力なパトロンが付いており、ギャラルホルンで正式に採用される最新鋭の武装が横流しされる等、他の傭兵団と比べかなり資金は潤沢な状態である。
最近、レギンレイズ用のロングライフルが支給された為、現地で改修を行い装備している。

その見た目から、何も知らない敵対者からは「あそこの傭兵団は塗装し直すだけの予算もないのか?」と思われがちだか、実際には有力なパトロンが付いており、ギャラルホルンで正式に採用される最新鋭の武装が横流しされる等、他の傭兵団と比べかなり資金は潤沢な状態である。
最近、レギンレイズ用のロングライフルが支給された為、現地で改修を行い装備している。

やはり鉄血と言えば近接!
と言うことで肩に大剣を搭載させました。

シールドアックスは肉抜きの酷さは置いといても個人的にはないかなーと。
近接重要設定なのにそれを盾にするのどうなの?いざ接近戦って時には壊れてそうだなと思うと、よほどの事情がないと傭兵は使わないよなとオミットしました。

やはり鉄血と言えば近接!
と言うことで肩に大剣を搭載させました。

シールドアックスは肉抜きの酷さは置いといても個人的にはないかなーと。
近接重要設定なのにそれを盾にするのどうなの?いざ接近戦って時には壊れてそうだなと思うと、よほどの事情がないと傭兵は使わないよなとオミットしました。

今回の個人的なテーマはスプリッター迷彩の練習でした。
装甲色がチグハグなのは、どの色のパターンがカッコいいかなーと青系、オレンジ系、緑系で検証した結果です。

今回の個人的なテーマはスプリッター迷彩の練習でした。
装甲色がチグハグなのは、どの色のパターンがカッコいいかなーと青系、オレンジ系、緑系で検証した結果です。

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コメント2件

  1. くろいの 11か月前
    • k.A.T.u 11か月前