ガンプラを投稿しよう。facebook、twitterアカウントをお持ちの方はこちら会員登録
HGUCグフカスタム
apmodelgraphic
HGUCグフカスタム キットのままでは各銃身がくっついた状態でしたので、思い切って銃身部分をプラ棒にて自作。独立感が出たと思います。 胸部・腰部・肩アーマー・シールドに溶きパテで鋳造表現を施してあります。部位ごとの質感に変化を出して情報量を上げています。 全身の細かな傷は、実際に塗膜を剥がして表現。流れ出た錆は描き込み、リューターで削って傷も。
油彩でフィルタリングをして青が単調にならないようにしました。 展示用台座も製作。アニメのあの場面を再現できるように、角度をつけて手前が高くなるように。自然と見上げる角度で鑑賞できます。 ガトリング製作過程です。銃身は全て作り直し。キットのパーツも生かしつつ作るのが大変でした。 台座はプラ版で基礎をつくり、その上からスチレンボードを貼り付けて形をつくり、タミヤのテクスチャーペイント塗り付け、エアブラシで塗装しています。 黒鉄色にて立ち上げ、グラデーション塗装を目指しました。

自分なりにかなりアイデアを詰め込んだ作品になりました。

コメントを書く

1/100スケールコンテスト
rating_star21 評価点
13 いいね
167 views

モデラー:@apmodelgraphic

@apmodelgraphicの作品2 posts

Tags