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ASW-G-59 ガンダムオアリス
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ASW-G-59 ガンダムオアリス

バルバトスヴィクスティアとそのアレンジ作品を見て勢いで作成しました。 注意)塗装は筆塗りです

一応設定も考えてみました。

「テイワズ」傘下の傭兵によってデブリ帯で発見されその後「歳星」に持ち込まれた。
パイロットが近接戦闘を好むことから「ルプスレクス」に改修したことによって不要となった「ルプス」の予備パーツを使用し現在の姿となった。
装備の大半は元々搭載されていたものや「バルバトス」、「ルプス」の物の流用、テイワズで開発された試作品だが、「マルチメイス」のみはパイロットが以前から使用していた物を改修した物である。

「マルチメイス」
ヴィクスティアのバスターソードメイスのアレンジ。以下設定

バスターソードメイスとロングライフルを組み合わせた遠近両用のメイン兵装。半ば強引にライフルを接続しているためライフルを使用する際はバックパックに接続した状態で構えなければ安定しないと言う欠点がある

「インパクトパイル」
オリジナル武装その1。二つの某ラノベに登場する武器のギミックが好みだったので作成。以下設定

左腕装甲の接続ユニットに搭載された近接兵装
空砲の激発で打撃時の加速と打撃後の追撃を行うことが可能

「腕部ロケット砲」
換装を可能にしているためルプスの武装も装備可能

「γナノラミネートブレード」
オリジナル武装その2。本来はショートバレルキャノンを装備させる予定でしたがサイズの関係からこちらに変更。以下設定

この機体が厄災戦当時に装備していた物の中で唯一現存している武装
両方の腰に一振りずつ計二振り搭載された小型ブレード型の近接兵装
腰のブースターと専用リアクターを搭載したマウント用ユニットとセットで
一つの兵器として機能する。
専用リアクターで圧縮生成されたエイハブ粒子をそのままブレードに内蔵された貯槽ユニットに送り込み刀身にγノラミネート反応を引き起こす
 アスタロトの「γナノラミネートソード」と同型の兵器でこちらは比較的安定して圧縮されたエイハブ粒子を供給できるが、斬撃の際は溜め込んだ粒子を常に放出するためγナノラミネート反応を起こす機能は短時間しか使用出来ないという欠点がある

コメント2件

  1. まこっつ 7か月前
    • 澤弥 7か月前