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プロトタイプ・ストライクノワールガンダム
プロトタイプ・ストライクノワールガンダム 基本的にシールドは手持ちグリップで保持させますが、塗装ハゲ覚悟の上でジョイントも使います。ビームライフルは銃身下のグレネードを切り取り、ビルダーズパーツHDのサイトレンズを接着。センサー類は全て金で統一しています。 ビームサーベルと一体化した持ち手、そしてジャンクパーツから流用したビームサーベルを装備。キット付属のものに加えて紅ウェポンを使用。バリエーション豊かでブンドドもはかどります。
サイドアーマーに紅ウェポンをマウントできます。 頭部はもう一つ製作。HJ2015年8月号付録のフリーダムカスタムキットを2個ゲットしたのでアンテナを2本に減らし、左右側頭部にウェーブのセンサーパーツを接着。ちょうどよくピンが付いていたのでピンバイスで穴を開け、差し込みました。 紅ウェポンの箱絵にはビームライフル甲とガトリングガンが並んでいたのに共通グリップが1つとはこれいかに?と思い、拙いながらもプラ板でグリップを製作。持ち手の可動も再現しようとしましたが…
ちゃんとビームライフル乙と合体も可能です。 ガンブレイドは合わせ目消しとグリップの後ハメ加工のみ。紅ウェポンの銃系武器はほぼ全部同様にしています。 唐突に思いついたバルバトスルプスの箱絵風ポーズで1枚。やはり可動範囲は厳しいか… ストライカーパックなしでもカッコいいのがストライクの魅力だと思います。 胴体は肩関節を加工し、腕を上げられるように。ボールデンアームアームズの小ジョイントを曲げて固定、筒状のジョイントを中に仕込み、上方向の可動軸を作りました。
最初はHJのようにプラサポで引き出し型関節を作りたかったのですがスペースがなく断念、結果的に胴体の前後外装の保持力が極度に落ちました。 肩関節の加工に伴い、肩外装と腕を独立化。肩上にフリーダムカスタムキットから肩アーマーを加工してエポパテでくっつけました。
さらに肩の内側にプラ板を貼り、3mm穴を開口しておきました。
前腕にフリーダムカスタムキットのフィン、ストライクのサイドスカートを分割して接着。 膝関節は2012年4月号付録のSEEDカスタムキットを使用。プラ板を挟み膝関節で1mm、足首で2mm、計3mm脚を延長しました。膝から下はメンテナンスを考え、合わせ目はディテール処理としました。 サイドアーマーはBF放送当時のキャンペーン品を使用。裏テーマがジャンクパーツ処分だったので、使い道を無理やり見つけました。HGBC付属の両軸ジョイントやバーニアパーツを使い、サイドアーマーにしました。 自作のストライカーパックはキャンペーン品を芯に、旧HGエールストライクの主翼、1/100フォースインパルスの主翼、リボーンズのバーニアなどを使用して製作。色合いはダガーLやウィンダムのジェットストライカーを参考にしています。

初投稿の作品を一旦削除して再投稿です。今まで評価してくださった方、申し訳ありません。

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モデラー:アデスの木の枝

まだまだ初心者に近い技量です。 プラ板工作やパテの扱いもまだ慣れてませんが、どうぞよろしくお願いします。 アドバイスを頂けると嬉しいです。...

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