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ASW-G-18 ガンダムマルティム
minato_ishikawa
ASW-G-18 ガンダムマルティム 重度の<阿頼耶識>施術を受ける事により、当機のメインウェポンであるウィングファンネルが使用出来るようになる。
近づかれた際の予備携行としてコンバットナイフも装備。 ウィングファンネルは中央から大型ビームソード、両サイドからは計六本のビームサーベルを発振可能。
さらに本体脛の部分にもビームサーベルの発振器が設置されている。
本来ナノラミネートアーマー相手にビーム兵器は効果的ではないが、<マルティム>はオールレンジ攻撃により装甲の隙をつく形でその弱点を突破する。 ウィングファンネルは両肩に装備中は文字通り翼となり<マルティム>の推進力を支える。
両足各部に搭載されたバーニアによって高い推進力と機動力を両立させており、さらに脚部装甲内に備えられた高出力バーニアを展開して高機動形態に変形する事で推力の向上や素早い方向転換も可能。このシステムは後の66番機<キマリス>にも採用されている。 頭部は他のガンダムフレームとはややかけ離れたデザイン。これは各部バーニアとセンサーとの連動が、まだ洗練されていない為。
脚部の高機動形態システム同様、こちらも<キマリス>で完成する。 ガンダムキマリスとG‐ルシファーのミキシングですが、どちらも白・紫のカラーリングだったので、塗装は割と楽でした。

二作目の投稿です。ファンネルもビーム兵器も本編の設定を踏まえるなら使うべきじゃないんでしょうが、本編からしてあまり設定を気にしてなさそうですし、なによりガンプラは自由であるべきと思い作りました(笑)

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モデラー:石川湊

ラノベ作家かもしれません。ガンプラは自由だ!!

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