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コンテスト対象
コア・ブースター(アニメバージョン)

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コア・ブースター(アニメバージョン) 正面。 側面。 上面。 背面。 バルカン砲。歴代のガンダムタイプに倣い、頭部に2門を内蔵。コア・ファイター形態でも、頭部を引き出すことで旋回砲塔として使用可能。 ビーム・カノン。一年戦争以後、戦闘艦艇やMSの主兵装として採用されるようになった荷電粒子砲で、「メガ粒子砲」とも呼ばれる。 フル装備形態。実体弾を使った武装が多く採用されているが、これは敵が何かしらの対ビーム防御を採用している場合を考慮した上でのことであり、そうした防御手段を採用している敵に対しては非常に有効。 ガトリングガン。初期にデザインされたVガンダム用の兵装の一つ。劇中ではシャッコーが使用している。 ディスポーザブル・バズ。折り畳み式ランチャー。使用時に各部の照準センサーやグリップが展開する。EDのVガンダムが脚部ハードポイントに装着しているのみで、劇中では未使用。4話で森に仕掛けられた罠の中に、それらしき武器が登場する。 4連装ミサイル・ポッド。主にVガンダムの脚部ハードポイントに装着される。モトラッド艦隊追撃戦以降にてマーベット機が使用。また、エンジェル・ハイロゥ攻防戦での対ゲンガオゾ戦にて、マーベット機のブーツ経由でウッソのV2ガンダムも使用する。 ビーム・スマートガン(メガ・ビーム・ライフル)。開放型メガ粒子砲を採用した折り畳み式の高出力ビーム・ライフル。本来は別の機体用に製造されたものであり、太陽発電衛星ハイランドの格納庫に遺棄されていたものを偶然に回収した。設計自体は30年前のコスモ・バビロニア建国戦争時代のものとされるが、従来のビーム・ライフルと比べても命中精度、威力、連射性が優れており、宇宙世紀0150年代においても実用的な性能を持つ。ビーム・シールドを持つザンスカール帝国のMSを火力で圧倒できたため、のちに量産化される。劇中では「物干し竿」と呼称される。 おまけ。コア・ブースター・ヘキサ。コア・ブースターの頭部を換装した通信・索敵能力強化型。「ヘキサ」は型式番号の「06」に由来する。V字型アンテナを廃止し、代わりに額部に複合カメラセンサーを装備し、側頭部排気ダクト脇に高精度のブレードアンテナを設置している。コア・ブースターのマイナー・アップデート機で、基本的には頭部のみの違いであり、そのほかはV字型アンテナタイプとまったく同一の機体。武装面も同一で、オーバーハングパックなどのVガンダムで使用していたオプション兵装もすべて運用可能である。ただし、V2ガンダム用に生産された兵装については、ジェネレータの出力不足により安定して運用することができず、機体に過負荷がかかる。

マスターグレード、初挑戦です。よろしくお願いします!

コメント2件

  1. 解体屋ピーカプ
    4週間前 | 返信
    • シーホース
      4週間前 | 返信

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シーホース

関西在住の多趣味な者です。初心者クオリティですが、よろしくお願いします。...

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