GUNSTA

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1/144 GAT-X105-01 ストライクガンダム1号機
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1/144 GAT-X105-01 ストライクガンダム1号機

えー、お久しぶりでございます。
今回は、HGストライクで遊んでるときに「ソードとランチャーほすぃなー(^p^)」って思ったわけなんすよ。それで、ちょうどパーフェクトストライクを買おうとしてたのですが、バックパックはコレクションシリーズでしかでてないので、仕方なくコレクションシリーズのS&Lストライクを買ったんです。そしたら出てくる困りもの、そう、ストライク本体ですよ。「旧HGより動かないこいつ絶対遊ばんよなー」って思ってバックパックだけ作って放置したんです。
あるときめちゃ暇な時があって、「あーそや暇やしコレクションシリーズのストライクつーくろ」ってなったんすよ。
でも色分けが残念です。どうしよう。普通に部分塗装もいいけど何かひねりがほしい。
そうだ、ストライクをオリジナルカラーで作ろう、ってなったわけなんすよ。ガンダムマーカーで塗り塗りしてたらそりゃぁ暇潰せますわな、っていうのが今回の製作経緯です。

後ろ
塗装が雑なのは仕様です(汗
腕はまるまんまHGから流用、シールドはHG、ライフルはHGCEからで、ランチャーパックはコレクションシリーズ、肩はパーフェクトストライクからです。
デカールはHGSEEDのやつとRGジャスティスのあまりからもってきてます。

それではこいつの設定について語っていきます。厨二病全開でやってまいります。また、gdgdだったり本編の設定と合ってない場合もあるかもです。苦手な方は退出して、どうぞ

ーストライクガンダムー
それは、工業コロニーヘリオポリスにて地球軍が開発していたG兵器、つまりガンダムの一つである。
この機体は長らく1機しかないと思われていたが、全3機存在していたという。
ストライクの特徴の一つ、ストライカーパックシステム。戦況に応じてバックパックを換装できるというもので、開発の段階から、どうそれぞれの形態でのより効率的な運用を行うことができるかが問題視されていた。
地球軍はこれに対し、最初期のストライカーパック、エール、ソード、ランチャーの3つにそれぞれ特化した3機のストライクガンダムを製造し、試験運用をするということにした。
1号機はランチャー特化のストライクで、アグニのある程度の使用に耐えられるように、バッテリーパックをその他の機体より多く装備されていた。PS装甲のカラーは緑。
2号機はソード特化のストライク。シュベルトゲベールを多く使用することから機体の機動性をアップし、コックピットから機体へ操作の指示がされる間の時間(ラグ)を短くするように整備されている。これによりこの操作に耐えられるようなパイロットの操縦が必須となる。PS装甲のカラーは銀。
3号機はエール特化のストライク。キラ・ヤマト小尉、ムウ・ラ・フラガ小佐が搭乗したストライク。エールなどの使用のほか、その他形態での運用を目指し、3機の中で一番スペックのバランスがとれている。PS装甲のカラーは青。
これらの中で1号機、2号機はバスターの次に完成し、完成後すぐにヘリオポリスから出て別の部隊に配属され、1号機には地球軍パイロットのクリフ・トローグ中尉が搭乗している。
配属からしばらくして、ヘリオポリスへのガンダム強奪作戦が実行されたとき、イージスと一時交戦したが、イージスのスキュラで右腕を破壊された。
「クリフ・トローグ、ストライク1号機、出る!」
修理され再び運用されることになったストライク1号機は、ストライク2号機とともに、キラたちの裏で活躍することとなる…

というわけです。どうです?適当でしょうw
まあ何だかんだでこの色気に入ってます。

以上です!長文お疲れ様でしたー



追記 勢いで2号機も作っちゃいました
近頃また投稿します。
coming soon…

厨二全開で作りました。暖かい目でご覧ください

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