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YMS-09D 局地戦ドム [旧キット]
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YMS-09D 局地戦ドム [旧キット]

YMS-09D  北アフリカ戦線仕様
広大な砂漠地帯を縦横無尽に駆け巡り、様々な戦場に出没し戦果をあげた。
くさび陣形で連邦軍に急迫し、一撃離脱を得意とした、とある高速化重MS小隊の一番機である。

トロピカルテストタイプから正式採用され、戦地に配備された後もテスト機としての役割も担った。
巨体を浮上させる下肢両側の熱核ホバーは、安定性は向上していたが燃費が悪かった。対策として足のうら~かかと部分にホバーユニットを増設している。
このテスト機の結果が生かされて、後継機のドム・トローペンのホバーユニットは脚部足裏位置に大型の物が設置された。
かかと部分にホバーユニット及び吸気部が確認できる。

搭乗パイロットは、MS-05ザクIから経験をつんだベテランなので、出力を上げて大型化したヒートホークを装備する。(という脳内設定)
前腕部は一体化したバックラー(小型盾)となっている。

旧キットにポリ関節を組み込み、ドム・トローペンを参考に関節位置を決め、可動とプロポーションを変更した。
脚部、スカートはプラバン&パテで成形。
頭部とカメラは可動する。
頭部を左右に動かすために動力パイプを銅線とプラパイプで作ったが、パイプと肩ユニットが干渉してしまい可動範囲は小さい。
ジャイアントバズはプラパイプから一回り大きくしてスクラッチ。

過去作です。2015/2月UP

コメント6件

  1. くろいの 9か月前
    • @naga_srx 9か月前
  2. CIMA de JAPON 9か月前
    • @naga_srx 9か月前
  3. @cyairetoro 9か月前
    • @naga_srx 9か月前