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MS-07B グフ(ジャブロー強襲部隊)[旧キット]
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MS-07B グフ(ジャブロー強襲部隊)[旧キット]

旧キット1/144グフを、プロポーション変更、可動部増設、筆塗り迷彩塗装で制作

ジャブロー強襲部隊、第6中隊第3小隊隊長機である(機体ナンバー631)
肩部とシールドの水色ラインは部隊識別帯である。
機体カラーは、ザクII系統のグリーンをベースに腕部と脚部に迷彩が施されている。
18m級の巨人でも熱帯の密林では、迷彩を施すことで隠蔽率をあげ機体識別を困難にする。
パイロットの好みにより左手はフィンガーバルカンからマニピュレーターに換装され、ヒート剣は腰部のアクセスラッチにマウントされる。

バックパックは作戦行動を延長させるエネルギーパックが増設されている。
また、パンツァファウストのマウントも出来る。

ジャブロー強襲部隊、第6中隊第3小隊隊長機である(機体ナンバー631)
肩部とシールドの水色ラインは部隊識別帯である。
機体カラーは、ザクII系統のグリーンをベースに腕部と脚部に迷彩が施されている。
18m級の巨人でも熱帯の密林では、迷彩を施すことで隠蔽率をあげ機体識別を困難にする。
パイロットの好みにより左手はフィンガーバルカンからマニピュレーターに換装され、ヒート剣は腰部のアクセスラッチにマウントされる。

バックパックは作戦行動を延長させるエネルギーパックが増設されている。
また、パンツァファウストのマウントも出来る。

SFS(サブフライトシステム)の先駆けであるドダイYSとの連動により、作戦行動範囲が格段に拡大した。
ドダイには、MS搭乗時の安定性を向上するため、格納式のハンドググリップが装備されている。

SFS(サブフライトシステム)の先駆けであるドダイYSとの連動により、作戦行動範囲が格段に拡大した。
ドダイには、MS搭乗時の安定性を向上するため、格納式のハンドググリップが装備されている。

このシーンをやりたかった。。。

このシーンをやりたかった。。。

重火器装備の支援型ザクIIとの作戦行動。
ジャイアントバズーカを携行することもあった。

重火器装備の支援型ザクIIとの作戦行動。
ジャイアントバズーカを携行することもあった。

装備の互換性向上のためザクマシンガンを主火器とする。のちにMMP80に変更される。
フィンガーバルカンは近接戦闘時の隠し武器として有効であった。
タミヤアクリルXF14:明灰緑色をベースに、XF71:コクピット色、XF67:NATOグリーンで迷彩塗装を表現した。

装備の互換性向上のためザクマシンガンを主火器とする。のちにMMP80に変更される。
フィンガーバルカンは近接戦闘時の隠し武器として有効であった。
タミヤアクリルXF14:明灰緑色をベースに、XF71:コクピット色、XF67:NATOグリーンで迷彩塗装を表現した。

各部を足したり引いたりしてプロポーション調整。
腰部は全新造になり、腹部にもボールジョイントがある。
腕部は、アーマーと肩~二の腕部分を切り離し別パーツ化、アーマー幅増を行った。
頭部は左右上下を切り詰め、HGUCの頭部に近づけた。

各部を足したり引いたりしてプロポーション調整。
腰部は全新造になり、腹部にもボールジョイントがある。
腕部は、アーマーと肩~二の腕部分を切り離し別パーツ化、アーマー幅増を行った。
頭部は左右上下を切り詰め、HGUCの頭部に近づけた。

素組状態。上半身に比べて、下半身が貧弱。

素組状態。上半身に比べて、下半身が貧弱。

旧キットの関節を置き換えてHGUC同等の可動域とした。特にドダイに搭乗させるため、腰を屈めてハンドグリップを握るポーズが出来るようにした。
膝関節の二重関節化は見送り、膝可動部を差し込むことで膝90°の角度が出来るようにした。

旧キットの関節を置き換えてHGUC同等の可動域とした。特にドダイに搭乗させるため、腰を屈めてハンドグリップを握るポーズが出来るようにした。
膝関節の二重関節化は見送り、膝可動部を差し込むことで膝90°の角度が出来るようにした。

サフ直前状態。

サフ直前状態。

過去作です。2016/11月UP

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