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XXXG-01H ガンダムヘビーアームズ
XXXG-01H ガンダムヘビーアームズ フルオープン。足のミサイルボックスは開かないです・・・旧キットだから多少はね
「これが最後の戦い…弾切れを気にする必要は無い。」 「な、南極103ポイントで、ゼ、ゼクスの部下と交戦中…ッ! ガンダムは…ッ!ガ、ガンダムは…ッ!」「ガンダムを見た者を、決して生かして帰すわけにはいかない…。それが、任務だ。」「もういい、やめろー!」「ガンダムはここにいたぞぉぉぉー!!」 「こんな…こんな戦い方をしなければならないとは…」アーミーナイフで回転斬りの事かな?(すっとぼけ) ドーバー基地襲撃時
「戦術的にみて、少数を倒すには退路を断ち、集中砲火を浴びせた方が確実な戦果をあげられる。この場合、包囲、殲滅という作戦をとった敵の司令官の判断は正しい。だが……こちらの戦力を把握する前に、行動を起こすべきではなかった!」←これ好き ガンダムVSガンダムNEXTの勝利ポーズっぽく。 「ビーム・サーベルか!トロワにも色々気を使わせているな!」
トロワ兄貴の優しさが光る!
トロワはちょっとした気遣いや優しさがある所がとても好きです!
「気を付けて扱えよ。」「ああ。」「お前の体をな。」「トロワ…」 HGゼロカスタム(トールギスだったかも?)に付いてきたビーム・サーベルを持たせてみました。う~ん、微妙(笑)
そういえばトールギスと決闘した時にヘビーアームズがサーベルでめった切りにされてたのにほぼノーダメでしたね。 おなじみバンク撃ち。自爆ショーの時にもこのポーズでしたね。観客の「ポンコツだー!」って、なんて言っているか未だにわかりません(笑) 改造点1 ガトリングの大型化
なんかキット付属のガトリング小さいなぁと思い、旧キットグフ・カスタムの砲身を取り付けてみたらかなり合っていました。
余談ですがTV版はビームガトリングなのにEWは実弾なんですよね笑 グレードダウンして地球に降下したはずなのにEWでなぜ実弾にしたのでしょうか?もしかして実弾の方が強いとか…?知っている方いらっしゃいましたら是非とも教えて下さい(笑) バーニア外側はガンダムシルバー、内部はガンダムゴールドで塗装しました。ぶっちゃけこの機体、ほぼ全てガンダムマーカーで塗装しました笑 胸部のオレンジ色もガンダムレッドと水性ホビーカラーのイエローを混ぜたんですよ。
今回使用したマーカーは、ガンダムレッド、ブラック(各所内部)、イエロー、グレー(ミサイル、アーミーナイフ等)、メカグレー(胸部等)、アイグリーン(胸部の謎突起、カメラアイ等)、ホワイト(足)、スミ入れ用マーカーのブラックとブラウンあたりですね。ちなみに、個人的にグレー、メカグレー、蛍光グリーン、アイグリーンは大活躍してくれるので好きです。重宝しています。 ミサイルカバーの蝶番の一部(開いた時に見える部分)を設定画通りに赤で塗装しました。かなり細かい点ですが… 改造点2 膝関節
この時代のキット特有の膝関節、びっくりする位動かないので旧キットグフ・カスタムから関節を移植。EW版の良く曲がる関節がグフ・カスタムにも採用されていた事に驚きました。「パーツ機として使わせてもらうぜ!」

「弾切れか・・・早かったな、俺の死も・・・」

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モデラー:解体屋ピーカプ

主にHGシリーズと旧キットを作成しています。部分塗装や、若干の改修を下手ながらやっています。ちなみに地球連邦軍及びティターンズが好きです。 カミーユ、貴様は俺のっ...!!...

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