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ASW-G-35  ガンダム マルコシアス
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ASW-G-35 ガンダム マルコシアス

ASW-G-35
ガンダム マルコシアス

ガンダムフラウロスと開発時期が近く、四足形態に変形が可能。
フラウロスと同じようにコクピットの回転機能が搭載されている。
脚部が逆間接(獣脚型)になっており、ユーゴーの逆間接ヘキサフレームと独自のフレームを使用した物で、瞬間的な跳躍力に優れている。
また頭部ユニット内部には、試作型のアラヤシキ対応コクピットがあり阿頼耶識手術を施した実験体の脳が搭載されている。
獣形態の操縦は、パイロットの指示に従い頭部が行う。
これは、ガンダムフレームの全力稼働を低リスクで使用するためのシステムであり、ギャラルホルンの開発室が作り出した。後にこのシステムは、キマリスヴィダールに搭載される阿頼耶識システムtypeEに流用されている。

基本的に四足形態で戦闘を行う。
地上走破性、敏捷性を専用フレームによる変形機構で確保し背中の大型ブースターにより速度を確保している。
近距離格闘戦闘特化型MS
・頭部
フラウロスと違い顎に当たる部分があり敵に噛みついて噛み砕く事が出来る。
・腰部
フレーム内のパイプラインが機能不全の為外部にパイプを設置している。
(プロペラントタンクはリアアーマーにある)
・腕部
上腕部を延長し前足の攻撃をしやすくしている。
下腕部に付いている追加フレームを展開し肘の装甲を足首とする。
・肩部
ジャンクから修復しそのまま、
レギンレイズの肩部装甲を使用している。
・武装
前足 レアメタルクロー
尻尾 超硬ワイヤーテイル
※先端のレアメタルブレードは
手持ち武器として使用可能。
追加武装 2連装ロケットランチャー
・四足形態
フラウロスと違い下半身を180度回転させない。
以下、補足

フレームは、色々なキットの余剰パーツとレギンレイズの肩部とユーゴーの下半身をごちゃ混ぜにした感じです。

・腕部 一ミリ延長し、肘にパーツを追加
・胴体 余剰パーツを使用し延長
・脚部 ユーゴーのフレームを基礎として、
グレイズの膝下フレームを間に挟み、ユーゴーの膝下フレームを切り詰め、短くしバーニアを大型化しました。
おすわり。
最初期の状態です。
後ろ足がユーゴーのままなので長く感じたので短くしました。
ほぼ完成形です。
この状態から、獣っぽさが足りないと感じ爪と耳を追加しました。
人型、頭部アンテナ、肘装甲の展開方法の変更をしました。
フラウロス四足形態形態の頭部の凹んだ部分をくりぬいて、中にMG陸戦型ガンダムのツインアイを仕込んでいます。
四足形態での戦闘では、リミッターが解除されているのでカメラアイが赤くなっています。

ほぼ意識していませんでしたが、某アニメの機械の獣に似てしまいました。 換装パーツも製作中です。

コメント9件

  1. 紅葉 9か月前
  2. かーず 11か月前
    • leone01 11か月前
  3. ゼアノート☆プチッガイマイスター 11か月前
    • leone01 11か月前
  4. @Maru_Iruka 11か月前
    • leone01 11か月前
  5. ta-zu 11か月前
    • leone01 11か月前