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連邦チーム
TGMI-E52T スパイザーガンダム

TGMI-E52T スパイザーガンダム

新世代オリジナル改造ガンプラ計画「サードステージ」シリーズの1機。
TGMI-E52Tの意味は、「T」は「tactics(戦術)」、「G」は「gunpla(ガンプラ)」、「M」は「mission(任務)」、「I」は「idea(発想)」で「E」は「experiment(実験)」の意味で、「5」はマルチギミックサックを搭載した特殊系統で「2」は開発ナンバー、「T」はサードステージの意味である。
スパイザーは令和ガンダムプロジェクトの1機であり、奇襲戦を活かしながら援護射撃をする局地戦に特化した機体だ。

通常形態のアクションポーズ

バックパックはマルチギミックウエポンとサブアームの複合体であり勿論分離も出来る。

本機の見せ所「マルチギミックサック」はダンボール戦機warsのLBXを参考に武装の組み換えによる戦術が特徴。

近接格闘形態の「ボクサーモード」は白兵戦になったときに打撃で敵をタコ殴りにする。

武装を全てまとめて火力を強化したマルチウエポン。

援護射撃形態「ブラストモード」は主に要塞攻略や敵戦艦の破壊を目的にした壮絶な火力で敵を圧倒する。

胴体はHGUCネモをベースに四肢をHGBDジムⅢビームマスターに足首をHGUCリゼルのモノを使用した。

背部はサイドに3mmの穴を開けそこにプラ棒を接着し、ジョイントを設置。

これじゃ物足りないから更に改修する。

肩をセラヴィーにしてサイドアーマーをカミキバーニングに頭をスターゲイザーに変更。

肩はゴツさが足りなかったからHGUCジェスタキャノンに変更し全身にプラ板を接着してディテールを追加。

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