GUNSTA

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可変機
TGMI-E23T リフォーマーガンダム

TGMI-E23T リフォーマーガンダム

新世代オリジナル改造ガンプラ計画「サードステージ」シリーズの1機。
TGMI-E23Tの意味は、「T」は「tactics(戦術)」、「G」は「gunpla(ガンプラ)」、「M」は「mission(任務)」、「I」は「idea(発想)」で「E」は「experiment(実験)」の意味で、「2」はMA形態への変形機構を備えた系統で「3」は開発ナンバー、「T」はサードステージの意味である。
リフォーマーは一撃離脱や特攻を得意とした機体であり、YouTubeでドンファンさんが作成した「スカーレットΖマスター」を参考にした発展機でもある。

リフォーマーは主に高機動を生かした奇襲戦や一撃離脱を得意とする。

背中のバインダーは両腕に装着してビームブレードとして格闘戦を行う。

本機の特徴といえば、MSからMAへの変形機構である。

リフォーマーは差し替え無しで完全変形が出来る。
まずは、両肩のバインダーを水平にして頭部を180度回転し機首を前方に展開する。

胸部と両腕を90度回転し両腕の接続部分を下に向ける。そして、腰を180度回転。

両膝を少し曲げて爪先を畳む。

最後にビームロングキャノンとビームブレードを付ければ、戦闘機型MA形態へ変形完了であります!(^-^ゞ

HGAWエアマスターとHGBFライトニングΖを融合させる。

エアマスターのバインダーをライトニングΖのモノに変更。干渉する部分はカットした。

エアマスターのバインダーをライトニングΖのバインダーに変えた状態がこうです。

頭部アンテナをエアマスターに胸部をライトニングΖのパーツに変更。

MA形態への変形テスト。

裏から見たリフォーマーのMA形態。

カラーリングは白と赤、黒をベースに塗装。

全ての工程を終えたらリフォーマーガンダムの完成である。

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