ストライクアヴニール
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ストライクアヴニール

ラスティがヘリオポリスでストライクの強奪に成功し、ザフトに回収された後に作られた機体

ストライクのストライカーウェポンシステムの使い勝手の良さにザフトでフリーダム、ジャスティスが建造される前にストライクのデータを利用して核エンジン搭載、Nジャマーキャンセラー搭載試作機として作られた機体

アヴニールは仏語で『未来』

フリーダムが『自由』ジャスティスが『正義』と言う意味の中、この機体の名はザフトの『未来』を背負う機体として付けられている

パイロットはラスティ・マッケンジー

終戦までクライン派でこの機体に乗り戦った

この機体は後のZGMF-X56SやZGMF-X42Sのプロトタイプとなる

…と言うIF設定で作りました。完全に妄想です

ストライクアヴニール アピールショット1

正面

ストライクアヴニール アピールショット2

背面

ストライクアヴニール アピールショット3

タンホイザー小型高エネルギー収束砲

ストライクアヴニールに装備された唯一のビーム射撃兵装

アグニの改良型

ストライクのバッテリーパックでは補うことができなかった分のエネルギーを核エンジンにより解決した為装備可能になった武装

小型シールドが機体と武装を直結してエネルギーを伝達させる事により発射が可能

ストライクアヴニール アピールショット4

アロンダイトプロト

シュベルトゲペールのデータを流用して制作された武装で折り畳み刀身にした分収納時はコンパクトに、展開時はシュベルトゲペールよりリーチが長くなっている

背部に2本装備

後のディスティニーのアロンダイトとなる

ストライクアヴニール アピールショット5

試作型対ビームコーティングシールド

フリーダム、ジャスティスが持つシールドの試作型で排熱機構を盾に搭載した分大型化している

後に新たな形状のものが開発され例のフリーダム、ジャスティス系統の盾の形になった

ストライクアヴニール アピールショット6

翼未展開時

脚部のブースターユニットは空間戦では高機動ユニット、地上戦ではフライトユニットの役目を果たす

ストライクアヴニール アピールショット7

核エンジンは本体に搭載されている為、バックパックは換装と取り外しが可能で戦闘時に背部ユニットに被弾した際は切り離す事が可能で応急整備も換装のみで本体が被弾しない以上はほぼ無限に戦闘に復帰可能

ストライクアヴニール アピールショット9

初期段階

家にあったジャンク品かき集めて作ってました

ストライクアヴニール アピールショット10

第二段階

膝部分をプラ板使用

初めてプラ板工作した

ストライクアヴニール アピールショット11

第三段階

武装製作

盾はシナンジュスタインのそのまま使用

ストライクアヴニール アピールショット12

第四段階

肩にIガンダムの装甲追加

ストライクアヴニール アピールショット13

そしてサフ

ストライクアヴニール アピールショット14

表面処理

この後塗装時にひどく表面がボコボコだったので3、4回表面処理繰り返した

ストライクアヴニール アピールショット15

塗装後

ストライクアヴニール アピールショット16

デカール貼って部分塗装して完成

部分塗装はエナメル塗料がすごい良かったことを今回初めて知る

初投稿です。初心者なりに頑張りました

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