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ASW-G-45 ガンダムヴィネ

ASW-G-45 ガンダムヴィネ

ガンダムフレーム改造機 3作目 第二部

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厄祭戦末期に開発されたガンダム・フレーム72機のひとつ
三人組の傭兵団『灰色の牙』のリーダーの搭乗機

『灰色の牙』が『テイワズ』の傘下となり『歳星』で修復された姿
修復には機体に残っていたデータを元に火星で拾ったレギンレイズの武装やグシオンリベイク、フラウロスの予備パーツが使用されている
・ソードライフル
火星で拾ったレギンレイズのライフルを改造した武装

以前オアリスを作った時に参考にした作品の武装をアレンジしました
・レールガン
データを元に修復されたヴィネ本来の武装。本来はフラウロスと同型のものが二門腰にマウントされているがパイロットの希望により一門に減らした上で出力を下げる代わりに装填弾数と命中率、連射性を向上させる調整がおこなわれた。
その関係でバックパックに専用アームで接続されており出力はレギンレイズのレールガンより少し上くらいだが装填弾数と命中率、連射性が向上している。

作成の際 鉄血に登場しヴィネの「堅固な城壁を倒壊させる能力」に該当する装備=ダインスレイヴ=レールガンの考えで決定した武装です
・シールド
唯一大破していなかったヴィネ本来の武装。こちらも改良が加えられており本来は薄いナノラミネート装甲六層で構成され専用アームでバックパックに二つ接続されていたが、防御力が過剰であると判断され一つに減らした上で三層に減らして手持ち可能にし非使用時はグシオン同様腰にマウントできるようになった。それでも十分な防御力を持つ
・ツインソードメイス
グシオンリベイクフルシティのシールドの一部を使用し造られた近接格闘武装
肩にマウントされている
・コンバットナイフ
膝にマウントされた小型の近接戦闘武装
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