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“火消しの風・ウインド”トールギス3
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“火消しの風・ウインド”トールギス3

劇場用アニメ『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』に登場。トールギスIIと同時期に製造された3号機。本来は最終戦争において投入される予定だったが、専用武装の最終調整の遅れから完成目前に終戦を迎えたため、日の目を見ることなくお蔵入りとなっていた(これには異説があり、「トレーズがゼクスとの決戦用に製造したものの、ゼクスがガンダムエピオンに搭乗していたために不要になった」などの経緯があるとも言われている)。A.C.196年、マリーメイア軍の武装蜂起をきっかけに地球圏統一国家管理下の諜報組織「プリベンター」によって封印を解かれ、同組織に所属していた“火消しの風・ウインド”ことゼクスの搭乗機として表舞台に登場する

グリムゲルデをベースにトールギス3を制作しました

型式番号 OZ-00MS2B
頭頂高 17.4m
重量 8.2t
装甲材質 チタニュウム合金
出力 3,447kW
推力 87,003kg
武装 メガキャノン
ビームサーベル×2
シールド(ヒートロッド)
バルカン×2
搭乗者 ゼクス・マーキス

特務機関プリベンターから「火消しの風・ウインド」を名乗ったゼクスに託される。単独で大気圏を離脱しマリーメイア軍が占拠する資源衛星MO-IIIに到達する。現地での戦闘で、デキム・バートンに「X-18999コロニーを地球に落とす」と脅迫され一旦は攻撃を躊躇するも、敵の地球降下を阻止するためメガキャノンでMO-IIIを破壊する。しかし、結局は時すでに遅く地球降下を阻止することはできなかった。ブリュッセルでの戦闘では、敵のコクピットを避けながらの攻撃を強いられるも、ルクレツィア・ノインのトーラスやデスサイズヘル、ヘビーアームズ改、サンドロック改と共に、多数のサーペントを行動不能にする。騒乱終結後の本機の処遇は不明である

制作途中 クリアトールギス3を使用しました

武装(III)
メガキャノン 右肩アタッチメントに懸架される大型ビーム砲。通常射撃でもドーバーガンを上回る威力を持つが、さらに砲身を2分割した最大出力モードとなることで、ウイングゼロのツインバスターライフルにも匹敵する破壊力を発揮する。
シールド (ヒートロッド)エピオンと同型のヒートロッドが内蔵された専用シールド。本機に装備されたロッドは不使用時の取り回しを考慮し、シールド内への伸縮・格納機能が追加されている。シールド裏面には先行2機と同型のビームサーベルを2基格納する。
バルカン 頭部に固定装備された近接防御機関砲。頭部自体も、先行2機と異なる独自のデザインが取り入れられている

アドバイスとうお待ちしております!☆いいねもよろしくおねがいします!

コメント2件

  1. 真樹京介 1年前
    • @solidgame0202 1年前