艦これ二次創作で展開している中で登場する量産型ガンダムF-01の後継機であるF-02の投稿です。作ったのはずいぶん前のことですが、これもコンパチキットだったりします。EGのガンダムが素体なので壊れることも恐れず、ガシガシ改造していたら股関節の接続部がボキッ…といってしまったのは苦い思い出。アレコレして修復しようと試みましたがダメだったので30MMから腰を移植することとなりました。EGとの相性がすごくすごい良いですね。まだ作り置きがありますが、これからも思い付いたら作りたいと思います!
F-02 量産型ガンダム
基本形態。
見た目はまさしくガンダム。F-01の問題点だったフレームの脆弱性の解消には成功したが、今度は若干性能の低下を招いた。なおコクピットはまた外付けで胸部に突き出しているためビックリするほど命が安い。
ビームサーベル展開。
収納はシールド裏。
バズーカ装備。
最低限の火力は保証されている。
F-02カスタム 通常『零弐改』
高機動カスタムを施されたF-02。折れやすいV字アンテナは撤去され、積めるだけ積んだブースターや複合ライフルなど機動力と火力の向上に成功したものの、ある意味全身ガソリンタンクみたいなものなので被弾=即誘爆というとんでもないギャンブル機体になった。ちなみに誘爆した上司に『太尉、諦めないで!』と部下が慌てて叫んだことから『バニング』というあだ名が付いた機体でもある。
次回は右の機体を紹介します。
お楽しみに(ヽ´ω`)ノ





コストの安さは正義!
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普段は筆ペンでイラスト描いてますが、ガンプラや30MMなど関係なく二次創作の世界観補完目的でいろいろ作ってます。最近はうちの子的なゴジラも紙粘土とソフビ改造でセルフ立体化しました。見てもらえたら嬉しいです(ヽ´ω`)ノ
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