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アクリジョンの呪い

筆塗りです。塗料が自分に合わず、2度とやりたくないくらい苦労しました。

ディテールはアップと追加で意味が違う、ヤスリは整面処理と表面処理で目的が違う。という考え方が好きなのでそれぞれの練習をしつつキレイめに作ろうと思ってましたが。。塗料で苦労して途中でそんなことどうでもよくなりました。

ちなみに配色やデカールにたいした意図は無くちょっとオサレになったらいいかなーくらいで感覚でやりましたが。。とにかく塗料で苦労して途中でそんなことどうでもよくなりました。

また夜中に外灯の下でコートしたので頭頂部に虫が張り付いています。

コメント

  1. Fujiwara 1か月前

    当方も主塗りがラッカーではなく水性なので、アクリジョンどうかなあと思ってますが.. 興味深いです。あ、御作例は配色が独自でグッドですね!!

    • やまさん 1か月前

      ありがとうございます。
      腕や好みもありそうですが、わざわざアクリジョンで筆塗りするメリットはゼロかなと思いました。
      速乾すぎる、希釈が難しい、隠ぺいしない、全てのモールドを平滑にする厚い塗膜。。。重ね塗りのたびにモールドを彫り直し、もうプラモデルの全てを憎むところでした。
      また、後半慣れてきつつあったんですけどこんなに気の合わない塗料に慣れて他が使えなくなったらヤバいと思い頑張るのをやめた次第ですw

  2. kegani 1か月前

    アクリジョンはある意味では酷い言い方ですが「開発の自己満足」というか、「す、水性でこの塗膜力ですかぁ〜?」が主眼に置かれている商品なので、今までの塗料に慣れている我々からすると、少々どころか、アクリジョンと心中する位の慣れが必要なのかと思ってます。

    でも、この作品はどうでしょう。ある意味その怒りをプラスに変えたというかジオン系MSの荒々しさや無骨な感じ(同じやんけ)が出ていてとても素敵だと思います。次作も楽しみになりました

    • やまさん 1か月前

      ありがとうございます。
      アクリジョンに慣れるのはすごくマズい気がしながら作ったんで不完全燃焼です。。
      次はスッキリ作りたいですなー。

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