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RMS-111 フェイク

RMS-111 フェイク

連邦軍ルナツー工廠製試作MS群の一種で、ティターンズが開発したガンダムMK-2に対抗するためにロールアウトされた。

地球連邦軍ルナツー基地の反ティターンズ派の上層部が開発を推進。エゥーゴとティターンズの武力による対立に介入するべく、3機が生産された。

1号機:ルナツー基地特殊部隊に支給されたが、部隊が連邦軍を離反し、AE社所属のリックディアスガンダムヘッドと交戦し、中破。2号機のパーツで修理・強化されるも、大破。パイロットは生還。

2号機:離反した1号機とサラミス改級軽巡洋艦フィアドを追撃するが、撃墜。1号機の修理パーツとして鹵獲された。パイロットは死亡。

3号機:長らく不明だったが、旧ジオン系ゲリラのリーダーの乗機として、連邦軍と交戦していた。機体は大破。パイロットは死亡。

シールド
ガンダリウムα(ルナチタニウム)製のシールドで、紙装甲に近い機体本体を防御する唯一の武装。

ビームライフル
Eパックを採用した専用のもの。通常で、6発。高出力で、3発。

ビームサーベル
バックパックに2基装備。出力を変更して、ビームナイフとしても使用できる。

機体は、ハイザックとガルバルディの基本フレームを組み合わせたものがベースになっている。頭部のみ新規開発のツインアイタイプのもの。

最後は、種ポーズ。

Ζ版ハイペリオンを目指して………

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