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efreet “glut”

efreet “glut”

MS-08TX EFREET “GLUT”
8機生産されたイフリートの内の一機体。
ジオン残党に長く使われ、改修に改修を重ねて今に至る機体。
ジオンの残り火、未だ燃える灼熱の炎の魔神という意味を込めて、Glutと付けられる。
射撃武装などは固定されておらず、基本はザクやドムの武装を流用。
近接武装はヒートサーベルをノーマルで2基、装甲追加状態で4基装備。

という設定の基、イフリート・シュナイドを元にドムR35、グフR35でゴリゴリ改造。頭部はパテでもりもり。
腰の動力パイプは元の塩ビパーツだと腰の稼働具合を殺してしまうので、バックパックからすいーっと一本チェーンを通して可動域を確保。ヒートサーベルの鞘はもう少し改造して、穴などをなくす予定。

斜めから。

反対。

追加装甲。腕甲と脚部。

サーベルは突き刺すモノ。

元々はシュナイド発売前からの改造だったので、素体はグフR35、ドムR35の頭部にマラサイやグフカスの頭部パーツをミックスしてパテで固めてありました。

シュナイドが発売され、念願のイフリートが!と買ってみたはいいものの頭部の形状の違いに頭を垂れる。大きさが違いすぎた。
ので、今のシュナイドベースに。そのままだと味気がないので、ドムR35のモノアイレールカバーと長いブレードアンテナを流用することに。

長い年月をかけて改造を続けた愛着ある作品なので、まだまだこれからも改造をしていく予定。 ※ミスが有ったので微編集。

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