GUNSTA

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俺たちは二体で一つ

俺たちは二体で一つ

ASW-X01/02 ガンダム・ラース/プライド

鉄血二期の後にラスタルの指導の元建造されたガンダムフレームの一機。顔を被っている物はリミッターの役割を補っており、通常戦力相手ではこの姿で戦闘を行う。この状態の本機は傲慢<プライド>の名で呼ばれている。

本機の装備は全て格闘戦を想定した武装を中心に搭載されており、どの武器もナノラミネートアーマーを破壊するためロストテクノロジーを現在の技術で再現した物である。

ガンダム・ラース
プライドの本来の姿であり、本機の腕部、胸部、脚部の計6機リアクターのリミッターを解放した姿である。
主にガンダム・フレーム、モビルアーマーの存在を関知すると強制的にこの姿になる。その姿は自身に歯向かう者に対しての憤怒<ラース>そのものである。

爪刀<そうとう>
ラースの形態の時に使用する特殊武装。
リアクターから送られるエネルギーを刃先に流し込み敵機を破壊する仕組みとなっている。

本機はその膨大な情報量は疑似阿羅耶識を使用してもパイロットがその負担に耐えられず死亡してしまうケースが多いため代えが利くようにパイロットは囚人が中心に登録されているがいずれも生き残ったものはいない。

コメント2件

  1. みつき 3週間前
    • @2106T 3週間前