ASW-G-39 ガンダム・マルファス

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厄祭戦末期に開発された悪魔の名を冠した72機のガンダムフレームが一機。

木星のコロニー付近にある巨大資源採掘衛星に埋まっていた物で、そこで働く青年グウェイ・アトウェイが掘り起こし整備された後彼の機体となる。腕部と脚部の色が他の装甲と違うのは、大部分を占める緑に合う色が無かった為。

武装1:ショットバスターマルファスの付近に埋もれていたマルファスの物と思わしき武器。弾薬が貫通弾であることを除けば普通の武器。

武装1:ショットバスター

マルファスの付近に埋もれていたマルファスの物と思わしき武器。弾薬が貫通弾であることを除けば普通の武器。

武装2:ヒートナイフサイドアーマーに装備されてる近接武器。赤熱化させる機能が備わっているので、厄祭戦当時は小型で取り回しの良さを活かしてMAの間接を狙っていたのではないかと思われる。赤熱化させなくとも充分戦える武器。

武装2:ヒートナイフ

サイドアーマーに装備されてる近接武器。赤熱化させる機能が備わっているので、厄祭戦当時は小型で取り回しの良さを活かしてMAの間接を狙っていたのではないかと思われる。赤熱化させなくとも充分戦える武器。

リミッター解除形態阿頼耶識のリミッターを解除した時に見せるマルファスの真の姿。マルファスはエイハブリアクターとMAのエネルギータンクを直結させ出力の更なる上昇を図った実験機の側面もある。しかし、不安定な面も多くエイハブリアクターの最大出力で機体外に噴き出る青い炎がMAのエネルギータンクと化学反応を起こし、炎が赤くなっている。この状態のマルファスは機体温度が異常に上がる為、頭部には強制排熱機構が設けられている。

リミッター解除形態

阿頼耶識のリミッターを解除した時に見せるマルファスの真の姿。マルファスはエイハブリアクターとMAのエネルギータンクを直結させ出力の更なる上昇を図った実験機の側面もある。しかし、不安定な面も多くエイハブリアクターの最大出力で機体外に噴き出る青い炎がMAのエネルギータンクと化学反応を起こし、炎が赤くなっている。この状態のマルファスは機体温度が異常に上がる為、頭部には強制排熱機構が設けられている。

ヒートブレードヒートナイフにリアクターとエネルギータンクの化学反応によって起きた赤い炎を纏わせた武器。普段の赤熱化させた温度よりも更に上昇し、MSのナノラミネートアーマーを断つことは出来ないが表面の加工を熱で溶かし、次の斬撃で叩き切ることが可能。

ヒートブレード

ヒートナイフにリアクターとエネルギータンクの化学反応によって起きた赤い炎を纏わせた武器。普段の赤熱化させた温度よりも更に上昇し、MSのナノラミネートアーマーを断つことは出来ないが表面の加工を熱で溶かし、次の斬撃で叩き切ることが可能。

今年一発目の投稿はようやく買えたファントムをガンダムフレーム化させたガンダムマルファスでしたー!

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