初投稿です。ガンプラを使わずにガンダムの機体を作るをテーマにコトブキヤのハンニバルとゲパルト戦車をベースに改造してみました。
実はガンプラもほんのちょっぴり…ライトはバンシィの蛍光ランナーを再利用したのでブラックライトで光ります。
製作は年末から始めて2026年1月28日に完成。
その他使用キットは
タミヤ 1/35MMシリーズ アメリカ現用車両 装備品セット
コトブキヤ メカサプライ エクスアーマーA 付属ジョイント
バンダイスピリッツ 30MM ヴォルパノヴァ(タンク)
バンダイスピリッツ 30MM アルト(X777部隊所属機)
ベースがタミヤの1/35ゲパルトなので実際の大きさは全長35m、全幅13m...。うーんでかいですね。
両腕はジョイントがはまりにくいので上下左右向きを入れ替えちゃいました。
頭にコックピットがあり降着状態にもできます。これもこれでかっこいいですね。
この丸いハッチが胴体の中にある作戦室への入り口です。砲塔と胴体がそれぞれ360℃回転するので、けん制しつついい感じに安全な場所で乗り降りできるのです。おそらく...。
元のどこか愛嬌すら感じるガンタンク2の特徴をどう落とし込もうか悩みました...。結果、あちこちにガンタンク2の意匠を付けることで解決しました。
案外、シルエットが似てれば何とかなるもんですね。
ウェザリングもほぼ初なので何も勝手がわかりません。機体も大きいので筆で塗るには時間がかかる...。数時間の配信中に作業を終えるには長すぎます。
ということで工夫してみました。まずMr.ウェザリングカラーを薄め液で2倍希釈しエアブラシで吹き重ねます。
1日乾燥させたら、塗装用のスポンジ棒をウェザリングカラー専用うすめ液をつけて、無心で汚れを落として完了です。
ここまでご覧いただきありがとうございました。
写真をご覧の方は左下にいろいろと書いてあるのにお気づきでしょうか。これは一眼レフの撮影条件を記録しています。
設定が少し面倒ですがRAW形式で撮影したものをSILKYPIX Developer Studio 8 SEで現像してみました。細かな質感まで設定できるのでご興味のある方はぜひRAW形式での撮影を。
また次回もいずれ完成できればと思っております。





ガンタンク2実はモビルスーツじゃない
コメント
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テーマが最高ですね😚✨
ガンプラを使わずにガンダムの機体を作る🎶
この機体、ミリタリー感が半端なくてサイコーですね😍✨
わたしの配信で制作したプラモデルのアーカイブ置き場です。模型配信の補足として写真を載せてます。気になったところはコメントで聞いてもらってOKです。