HG1/100旧キット
水性アクリル絵の具、筆塗り全塗装
フロントビュー
白が塗れるのかが一番頭を悩ませたところ、トライ&エラーを繰り返しています
サイドビュー
アクリル絵の具はポリパーツもノーリスクで塗れるのが利点だと思いました
リアビュー
メタリックの差し色は今回は我慢しています
ヒートショーテル装備
横に開いたら画角が!
なら縦方向に!
ヒートショーテルの塗装の正解がわからないままですが、クリアパーツである事を生かすように心がけました
前作は写真を何となく撮りましたが、今回は簡易の撮影ブースも用意しました
カメラ側の設定もいじっているので、同じ角度でも、若干写りが変わっていると思います
*本商品にはカトル・ラバーバ・ウイナーは本来ついておりますが
ウチのマウンテンサイクルからは発掘されず
「じゃあ作ろう!」となったものの、時間切れで背面だけ仕上がった風で撮りました







見て下さった方の脳内にRHYTHMENOTIONが流れたらいいな
コメント
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水性アクリルの凄さやウェザリングの演出。何より最後のカトルの背面だけでもぼかしの撮影画角、流石です。
ガンプラは自由。
作品を作る度の発見と新たな試み。
自己満にはならない配慮のある製作意欲。
おみそれしました。
初期ガンプラブームの残党です
10数年振りのガンプラ制作再開、家族の健康のために有機溶剤を使っての塗装を封印
水性アクリル絵の具の筆塗りでどこまで頑張れるかやってみます
HGUCゴッグ
とあるゲームのコミュニティで同世代のガンプラ仲間を得て刺激を…