ガンダム試作4号機風(Revival)
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約半年前に制作したガンダム試作4号機を再度改修をして、より原型機に近づけようとしました。
では具体的に何処をどの様に変更したかを見比べながら解説していきます。
先ず、ちょっと分かりにくいですが脚を3ミリほど延長しました。
0083年代の機体は個人的に脚が短く感じていたのでこれでよりスタイリッシュになったのではないでしょうか?
そして特徴的な肩のブースターは以前はジャンクパーツを使用していましたが、今回はビルダーパーツとパテ盛りをしました。
因みに、肩アーマーの部分は当初はGP03の肩の上からプラ板を貼ろうかと思ってましたがそれだと、肩幅は余りにもあり過ぎるのでプラ板で制作をしました。
そしてフェイスはGP03の顔から、余っていたファーストガンダムの顔とGP03の一部を流用しました。また頭頂部にはアンテナを付けてます( ちょっと長かったか?)
背部のプロペラントタンクは大型化。
プラ板を使用しているので重量がアップしているので自立出来る様に下の部分は調整しました。
ビームライフルはプラパイプでロング化していますが、まぁう〜んと言った感じでしょうか。
収納を考慮して背中は取り外せます。
見た目は色々と違うので、
実はデラーズ紛争後に連邦軍が密かに接収して再設計した機体とかでした!
とかの設定でも通用するかな?
まだまだ甘い部分が多いですが、以前よりかは技術力は上がったと思ってますのでこのまま精進を続けたいですね。
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