ランバ・ラル専用軽キャノン
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HG1/144軽キャノンに少し手を加え、塗装でランバ・ラル仕様に仕上げました。
Xとビルダーズノートにも記事を上げてます。よろしければどうぞ。
X
ビルダーズノート
全身青く染め上げた上でウェザリングしてます。結構汚したのですが、写真にすると「少し汚れてる」程度にしか見えないですね。
調色レシピは四肢がアクリジョン水色60%+アクリジョンインディゴブルー40%、胴体がアクリジョンインディゴブルー90%+アクリジョン水色10%です。
右手のヒート・ロッドと左手のシールド。
ヒート・ロッドはグフ・フライトタイプの余剰パーツで事足りました。ワイヤーの銅線以外は全部まかなえるので助かります。
ヒート・ロッドは収納が謎のミミズ型はGQuuuuuuXデザインでは採用されてないだろうと考え、グフ・カスタムのワイヤー型を選択しました。
シールドは赤いガンダムから調達しましたが、こちらは手を加えなくてもそのまま装着できました。
足回りは念入りに汚しました。やはり接地面はこうでなくては。
元々はGQuuuuuuX最終話のこの1カットからの発想。「ランバ・ラルはいつからアルテイシアの傍にいた?」と疑問に思ったところから始まりました。アルテイシアがセイラ・マスとして連邦にいた頃からだったなら、軽キャノンに乗る機会もあったのではと考えました。
ビーム・サーベルの脇構えっぽいポーズと設定。
さすがに連邦に寝返るランバ・ラルではないでしょうってことで、こんな感じにしました。整合性取れてると思っていただければ幸いです。
ビーム・ライフルで狙いを定めているポーズ。ヒート・ロッドが邪魔して右手でビーム・ライフルが持てなくなったのは大誤算。
セイラ機との共闘の一場面をデジラマで。MAVっぽく表現できてるかな? セイラ機にアクションベースが残ってるのは、背景で誤魔化せてると思う。
HGUCグフのパッケージを参考にパッケージデジラマを作成。同じポーズはなかなか難しい。特にヒート・ロッド。
青いジム顔だからって、目は赤く光りませんよ?
コメント
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本編でもあり得そうな面白い設定ですね!(gandam-hand2)
マ・クベの嫌がらせの連続とアルテイシアとの再会を果たすとこうもなりましょうw(zaku-kao5)
基本は素組み。アレンジはごくたまに。塗装は筆。エアブラシなどない! というにわかモデラーです。素人ですがよろしくお願いします!
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