オーガスタ研究所守備隊 GM

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3機買ったうちの2機目のGM

首、肩、腰の可動域を大幅に改造しました

首はちょい延長して、上向き、下向きがかなりできるように

肩は前後にも動くようにして、余ってたEz-8のビームライフルを両手持ち可能にしました

腰は左右じゃなくて前後に可動するようにしました 腰回りアーマーもなんとなく変えてみたりして

ランドセルを大型化先にも書きましたが、Ez-8のビームライフルを持たせました

ランドセルを大型化

先にも書きましたが、Ez-8のビームライフルを持たせました

小型ダブルビームライフルあんまりイケてない…

小型ダブルビームライフル

あんまりイケてない…

腰と首の可動域が高まり、腰をそることも可能写真よりもっといけます

腰と首の可動域が高まり、腰をそることも可能

写真よりもっといけます

改造中1

改造中1

改造中2

改造中2

普通のジムと比較

普通のジムと比較

脳内設定は一年戦争終結後、地球のオーガスタ研究所で今後開発される量産型MSに使用されるマグネットコーティングのテスト、試作武器の開発、サイコミュの小型化などにテストされた機体ジェネレーターの大型化、マグネットコーティングを施し、一年戦争時の機体と比べ俊敏にはなり、大型ビーム兵器も搭載できるようになったものの、サイコミュの小型化、搭載には失敗し、基本設計の古さからグリプス戦役には残れなかったが、マグネットコーティングの研究はその後開発される可変MSに多いに役立ち、試作された武器もグリプス戦役で量産されたMSの主力武器に大きな影響を与えたまた、サイコミュの研究と共に強化人間の研究も同時に行われていたため、それも役に立ったその後、チューンされた機体はそのままオーガスタ研究所守備隊に回され、グリプス戦役が終了するまで隊長機として使われた型式もORGM-79に変更されていると、勝手な脳内設定になってます次はジムキャノン作るかな😊

脳内設定は一年戦争終結後、地球のオーガスタ研究所で今後開発される量産型MSに使用されるマグネットコーティングのテスト、試作武器の開発、サイコミュの小型化などにテストされた機体

ジェネレーターの大型化、マグネットコーティングを施し、一年戦争時の機体と比べ俊敏にはなり、大型ビーム兵器も搭載できるようになったものの、サイコミュの小型化、搭載には失敗し、基本設計の古さからグリプス戦役には残れなかった

が、マグネットコーティングの研究はその後開発される可変MSに多いに役立ち、試作された武器もグリプス戦役で量産されたMSの主力武器に大きな影響を与えた

また、サイコミュの研究と共に強化人間の研究も同時に行われていたため、それも役に立った

その後、チューンされた機体はそのままオーガスタ研究所守備隊に回され、グリプス戦役が終了するまで隊長機として使われた

型式もORGM-79に変更されている

と、勝手な脳内設定になってます

次はジムキャノン作るかな😊

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