WJS-GN-03 キササギ・ウィンジーネ・サードエンゲージ/ZGAF-X-126-T ウィンジーネ・キササギ・サードヴェール

  • 1378
  • 0

WJS-GN-03 キササギ・ウィンジーネ・サードエンゲージ

本機はノクスフリーダムガンダム同様ナイツ&マジックに影響されて作られたシルフィアーネの上位互換機である

本機は主にGN粒子に関する新たな技術を多く搭載しており、それは自機が使うのではなくノクスフリーダムと合体した際に真価を発揮する機体として作られた

本機には太陽炉が2基搭載されているがさらに自作のGNジェットスラスタと合体して作られたオリジナルの太陽炉を4基搭載しており

ツインドライヴの原理にならうと出力は通常の太陽炉の21倍の出力となる

本機別名称

ZGAF-X-126-T ウィンジーネ・キササギ・サードヴェール

本機は第二次魔王封印戦(という過去に書いた小説で起こったGBNの戦争)後に機能改善と多少の弱体化(をしたように見せかけた)を施した機体である

敵にマガツノクスフリーダムを強奪され、改めてその力を知った為か特にマガツシリーズの生みの親とも言えるマガツノクスフリーダムの弱体化をするように言い渡された主人公たち、

そのためマガツシリーズに含まれる全ての機体は再設計を余儀なくされた。

それによって生まれた機体の一つが本機である

とはいえ、主人公はその指示に従うわけもなく弱体化という名の機体性能の向上と粒子操作能力を改善させ若干の強化をしている

その事実を隠している為か「エンゲージ」と言う名から「ヴェール」へと改められているがその機体名には別の意味もあるとか……

このガンプラは如何に軽量化して、尚且つどこまでシルフィアーネに近づけられるかをかれこれ3年近く試行錯誤し、解体しては組み上げを何十回か繰り返して名前にある通り、「三世」で本機のために作った新フレーム「ウィンジーネフレーム」の完成をもって、形となりました。 

このガンプラは如何に軽量化して、尚且つどこまでシルフィアーネに近づけられるかをかれこれ3年近く試行錯誤し、解体しては組み上げを何十回か繰り返して名前にある通り、「三世」で本機のために作った新フレーム「ウィンジーネフレーム」の完成をもって、形となりました。

 

本機唯一の武装自律攻撃端末「カササギ」ラーフフィストやインコムと同じ原理で後方をワイヤーで接続し、スラスターで飛翔して敵を突き刺すという戦法ですが、実際単騎での戦闘は考えていません 

本機唯一の武装

自律攻撃端末「カササギ」

ラーフフィストやインコムと同じ原理で後方をワイヤーで接続し、スラスターで飛翔して敵を突き刺す

という戦法ですが、

実際

単騎での戦闘は考えていません

 

画像がないので文章のみで説明しますが

現在ではシルフィアーネ、その2つ前は「キササギ」という呼び方でした

元ネタであるカササギと被らないよう一文字だけ変えていましたが、結局「どうせ自己満で自分しか読まねーし!」ということでシルフィアーネと言う名をつけ、今作のウィンジーネと言う新しい呼び名が付いた、という歴史があります

元々はSDのダブルオーダイバーエースの太陽炉を無理矢理改造して四基接続したり、ソーデットカノンの一部機能を簡略化した武器を持たせたりなど太陽炉も武装も豊富でしたが、今となってはそれらはもう存在しません(設定で一応存在させ、正直「内蔵式の太陽炉」としてもいいかなと太陽炉を6基も積むということを諦めてたりも……)

※作者の腕とかを消そうと消しゴムマジックを使ったものの思うように消えず手だけ白く塗りつぶしてますこの画像に写っているのが基礎としたウィンジーネフレームとなっており30mmのラビオット(?)に換装する(?)パーツのロイロイのパーツを胴体としてコクピット部位をGフレームの腰パーツとバルバトスの踵パーツを取り付けて、接続軸としてボールジョイントの受け側をタミヤセメントでガチガチに固めてます下半身(というか足?)はGフレームの足とアームアームズ(ランナー名)を使って人魚の尾ひれを再現(したかった)その尾ひれを覆うように配置したのがフリーダムの羽となっており、現在ではそれを複製した(デザインナイフでプラバンから)偽のフリーダムの羽と付け替えています頭部パーツはフェニーチェリナーシタの膝パーツとバルバトス第六形態に付いてくるグレイズ指揮官機用のアンテナを使っており、接続軸は3ミリ 

※作者の腕とかを消そうと消しゴムマジックを使ったものの思うように消えず手だけ白く塗りつぶしてます

この画像に写っているのが基礎としたウィンジーネフレームとなっており

30mmのラビオット(?)に換装する(?)パーツのロイロイのパーツを胴体としてコクピット部位をGフレームの腰パーツとバルバトスの踵パーツを取り付けて、接続軸としてボールジョイントの受け側をタミヤセメントでガチガチに固めてます

下半身(というか足?)はGフレームの足とアームアームズ(ランナー名)を使って人魚の尾ひれを再現(したかった)

その尾ひれを覆うように配置したのがフリーダムの羽となっており、現在ではそれを複製した(デザインナイフでプラバンから)偽のフリーダムの羽と付け替えています

頭部パーツはフェニーチェリナーシタの膝パーツとバルバトス第六形態に付いてくるグレイズ指揮官機用のアンテナを使っており、接続軸は3ミリ

 

羽パーツを除けば再現はしやすいかと

もしたまたまシルフィアーネ(またはカササギを)再現したい方がいればぜひ参考にしていただければと

僕としては盗める技術があれば持っていくつもりなので、そこはお見知りおきを

 

っつーか、キササギ自体ロストテクノロジー過ぎて今後再現できない

コメント

コメントをして応援しよう

コメントにはログインが必要です

3
GNT-0000 ダブルオークアンタ

GNT-0000 ダブルオークアンタ

昨日買ったクアンタを素組みしました シールは使用してません

5
ZGAF-225-X-R インヴェスティチャー・テンペスト・オーディナンス・バロードフリーダム

ZGAF-225-X-R インヴェスティチャー・テンペスト・…

リトの英傑「リーバル」の能力と神獣【ヴァ・メドー】の能力を使…

9
ZGAF-125-X-M インヴェスティチャー・アクアレガリア・バロードフリーダム

ZGAF-125-X-M インヴェスティチャー・アクアレガリ…

ゾーラの英傑「ミファー」の能力と神獣【ヴァ・ルッタ】の能力を…

6
ZGAF-225-X バロードフリーダム

ZGAF-225-X バロードフリーダム

pixivで今はパイロット版で出てる【ガンダムビルドダイバー…