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ZGMF-X42SGN デスティニーガンダムビヨンド

ZGMF-X42SGN デスティニーガンダムビヨンド

スパロボUX本編後に、シン専用機としてザフトがソレスタルビーイングの技術を取り入れ、ツインドライブ搭載型デスティニーを開発という設定で作成しました。
装備は通常のデスティニーをベースにビーム砲を2つに増設し、アロンダイトに変わりGNソードの技術を取り入れた対艦刀をふた振り用意。このGNソードは連結する事でアンビテクストラスフォームにする事が可能になっている。
また、試作兵装としてロケットアンカーにもなるブレードを両腕と腰部に計4つつけている。
この機体でシンはゲーム本編で出来た後輩達の運命を共に乗り越えていく事でしょう。

素立ちであるがバックパックが重いため、自立は不可能でした。

パルマフィオキーナ
腕のブレードがバックパックに干渉する為、ポージングが取りにくくなっています。
一応ブレードを前方に向ける事で干渉はしないものの、掌より前方に刃先があるためこのような感じに

両腕のブレードはダブルオースカイの腕パーツとダイバーエースユニットに入っているパーツで構成されているのでビームシールドの展開及びビルドダイバーズの描写を見る限りロケットアンカーとしても利用可能である。また、腰のブレードも同じくアンカーとして使用可能な設定です。

脚部にもダブルオースカイからパーツを持ってきているのでビームシールドを展開可能です。かつてインフィニットジャスティスにやられた攻撃への対策でもあります。

全ビーム同時発射です。
背面のビーム砲もダブルオースカイから持ってきており、グリップのサイズが合わなかった為結構削って持てるようにしました。

ソードを両手に構え突進しているイメージ。

アンビテクストラスフォームです。
結構キツイですが両手持ち可能です。

アクション
元にしているHGCEデスティニーの可動域がすごい為どんなポージングでも出来るかがします。

メインで撮り忘れてたので説明。
バックパックはダブルオースカイのドライブに3ミリ軸をつけダブルオーダイバーなドライブを接続しただけです。

追記
腕のパーツの接続方法ですが、3ミリ軸を腕のシールド接続軸に接着
そして、ダブルオースカイのパーツを左図のように切り欠いたら板状の接続ピンが完成するので、そこにパーツを差し込み完成です。

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