ガンダムフレーム37番目の機体、ガンダムフェネクス
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どうもこんにちは、もしかしたらこんばんは、おはようかもしれませんね。ネプです。
今回はガンダムフレーム37番目の機体、ガンダムフェネクスを自分なりに使ってみたので、ぜひ見て行ってください。
ガンダムフェネクスはゼクノヴァによってやってきたフェネクス(宇宙世紀)のサイコフレームの破片を解析し機体の各部に使われている。阿頼耶識システムとサイコフレームの反応速度により尋常ではない反応速度になっている。さらにデスティニーのヴォワチュールリュエールと機体本来の軽さも相待ってとんでもないです速度を出すことができる。(という設定。)
今回は初めてサーフェイサーやデカールを使ってみました。サーフェイサーは塗料の乗りがすごくよくなってびっくりしました。デカールは貼ると一気にかっこよくなってとても興奮しましたね。
武装は
・ソードメイス
・太刀
・アサルトナイフ×2
・テイルブレード×2
・サブアームソード×2
・90mmガトリング砲
・ダインスレイヴマグナム
ダインスレイヴマグナムはビームマグナムの強力なビームと小型のダインスレイヴを同時に放ち装甲のあらゆる耐性を無視し破壊する。反動がすごく、サブアームで補強しなければ腕にダメージが入ってしまう。
という装備になっています。
最大稼働!
最大稼働になると脚、腕、肩から炎が燃え上がり機動力が跳ね上がるようになっています。太刀も炎をまとわせることによって攻撃力が上がります。
ヴォワチュールリュエールも出力が上がりさらなる高速戦闘が可能になります。
サブアームソードとテイルブレード、そして太刀により素早く相手に近づき近接戦で相手を圧倒する機体になっています。
さらに必殺技として『陽炎分身』が使えます。
最大稼働中は炎の熱により陽炎が発生し相手視点自機の姿が歪んで見える。その状態でデスティニーガンダムのように分身し、最大稼働の陽炎により姿の歪んで見える分身が現れる。
というものになっています。
塗装前の画像です。
肩と胴体、膝にはマイフリの装甲をつかっています。胸の装甲はバンシィのものをつかっています。バックパックは見てわかるようにデスティニーをつかっています。
あと逆はには万博ガンダムのバーニアをつけています。
どうでしょうか。
今回はいろんなことに挑戦した作品になったので、今回で学んだことをこれからの改造にもいかしていきたいですね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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気ままに作りたいと思ったものをゆっくり作る初心者です。
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