45年振りのガンブラ作りはザク
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モノアイ加工以外は一切加工なしでカラー塗装もなし、デカールとスミ入れ、タミヤウエザリングマスターのみで仕上げ、トップコート半光沢をふいたのみです。45年ぶりのガンプラ作りは老眼との戦いでしたが楽しめました。
高さ18mの兵器が実際にあったら、戦場でどう汚れて行くのかを意識しながら、個人的には控えめの汚しにしたつもりです。未来の塗装技術はそんなに簡単には剥げないだろうとの勝手な想像のもとに。
モノアイ部分はピンバイスで穴をあけ、空いた部分にHアイズを埋め、ボディの首部分も穴を空けミライトを差し込みました。45年前にはなかったツールを使ってモノアイを光らせることが出来て感激です
45年振りのガンプラ製作でザクⅡ
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むか~しのガンブラブームでガンプラを作って以来、45年振りにガンプラ製作に着手した還暦を迎えるヤングシニア?です。老眼と戦いながらファーストガンダムを少しずつ製作していくつもりです。