OMA-005S-II ギャプランII
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形にして塗装をしたのはよいものの、下処理をミスったのかなんかテカテカでヌルヌルな塗膜になってしまったのでやり直し。
と言うかなんで白サフに緑が上手く乗らんかったですの……?
以前から戦闘機と言うか航空機と言うかそんなんみたいなのをガンプラで作りたいと思ってはいたのでまあ良し。
しかし組んでるうちに戦闘機と言うかギャプラン改みたくなってきたので……こりゃあ「ギャプラン」でよいですねと開き直ってギャプラン改の発展機として組みました。
前にゲシュペンスシルヴァ・バレトを製作した折、バックパックが余ったのでスラスター兼武装ユニットとして流用。
装備はそのまま使えるけれど、高速機動戦闘するコイツではインコムはインコムとして使えないのでビーム・ガンとしてどうかひとつ。
構造上ポーズをつけられないので写真撮るのに困る。
武装が少ないので懸架ユニットを。
ハイパーメガランチャーと、見え辛いですけど横の物体は3mm穴に1mm穴の開いたプラ棒を突っ込んで3連装ビーム・ガンとして載せてます。
うしろ。
使用ガンプラは
グレイズアイン
ガンダムハルート
ドーベン・ウルフ
あばたーふみな
他ジャンク
です。
後はハイキューデカールと30MMデカールをひとつまみ。
以下ChatGPTと詰めた設定を投げます。
OMA-005S-II ギャプランII
一年戦争後、ティターンズによって開発されたギャプランは、カラバによって高高度迎撃用MAとして再設計され、「ギャプラン改」として生まれ変わった。変形機構や脚部を廃することで機体構造を簡略化し、高速飛行性能と一撃離脱能力を追求した機体である。
第一次ネオ・ジオン抗争後、地球連邦軍は接収したネオ・ジオン製MS、ドーベン・ウルフの技術を各種兵器の研究に利用していた。一方、政治的な事情から新規のZ系機体を主力として採用することが難しい状況にあったため、既存のギャプラン改を母体とした新型高速MAの開発が進められることとなった。
こうして開発されたのがギャプランIIである。
本機では、ドーベン・ウルフのバックパックをそのまま搭載するのではなく、左右一対の大型推進・兵装ユニットとして再構成。これを主推進システムとすることで、ギャプラン改の高速性能を維持しながら、ドーベン・ウルフ由来の高出力・重武装化を実現している。
左右のユニットにはビーム・キャノン各1門、12連装ミサイル・ランチャー各1基を装備する。また、ドーベン・ウルフのインコム技術を転用したビーム・ガンを各1基搭載している。高速飛行中の戦闘ではインコムとしての運用が難しいため、通常はビーム・ガンとして使用される。
さらに機体下面には、任務に応じてハイパー・メガ・ランチャーや3連装ビーム・ガン2基を装備することが可能であった。これらはあくまで追加兵装であり、推進装置は備えていない。
ギャプランIIはギャプラン改と同じく変形機構を持たない純粋なMAとして完成しており、その運用思想も高高度・高速域からの一撃離脱戦闘を基本としている。ドーベン・ウルフの重武装化技術を取り込みながらも、MSとしての汎用性ではなく、あくまで高速迎撃機としての性能を追求した機体であった。
「ギャプラン」の名を受け継ぐ最後の高速迎撃MAとして、ギャプランIIは既存機の設計思想とネオ・ジオン系技術を融合した異色の機体となったのである。
らしいです。
グポーン
ついでにモノアイを光らせてもらいました。
STGの自機みたいな空気。
コメント
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あらやだイケメン
やっぱりね、ギャプランの血筋は見ただけでわかる特徴的なシルエットがいいですよね
ドーベンの血を受け継ぎつつギャプランとは、最高ですよ
主戦場をアソビーコムへ、とか思っていたけどアチラはサブ及び美プラメインにしようと決意。
とりあえずコチラに復帰。
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