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可変機
AF-333 アイギス

AF-333 アイギス

ドラゴフライのデータを元に開発された次世代可変戦闘機の試作機。移民船団にネオジオンから接収したバウ12機を提供したAE社も開発に関与している。武装は試作機らしく、ガンポッドと頭部バルカン砲と最小限に抑えられている。

【飛行形態】
ミサイルなどの装備は試作機である故に、オミットされているが、主翼のハードポイントにそれらの武装を取り付けることは可能。

【中間形態】
都市内での戦闘に特化した形態。
変形する際、ピーキーな操作系統を持つため、相当訓練した兵にしか操作できなかったが、制式採用された際、操作系統は若干見直された模様………

【人型形態】
唯一、頭部のバルカン砲を使用できる形態。頭部のカラーリングがグレーなのは、試験段階のテスト用を意味する。
一部機体は二種類のガンポッドを任務によって使い分けたり、某アニメの登場人物みたいにトゥーハンドと呼ばれるような二丁銃使いだったりと、実戦投入された6機は操縦士によって、それぞれ違う個性をもっている………

テスト運用という名の過去作との比較。
コックピットは胸部にあるため、キャノピーはダミー。試験機であるが、10機程度生産されたらしく、そのうち6機が実戦投入された。

【初期状態】
twitterでもあげていたように、ベースはライトニングガンダムとイージスガンダム。イージスは結構古いキットだったが、軸がボールジョイントではなく、今主力の棒状のものであったため、無改造でライトニングガンダムの足を取り付けれた。

【塗装前】
イージスのスラスターにコトブキヤのバインダーシールドの羽部分を接着した主翼。可変戦闘機というよりはバード形態やエアマスターのMA形態に近いような………

【塗装後】
足の紺色部分をアドバンスセットのシャアピンク2で塗装しただけの簡単塗装(笑)
移民船団所属機の中には、仕様を変更し、非戦闘用のスピーカーポッドを持って、「オレの歌をきけ!」と叫んでいた機体もいたらしい………

ガムリン木崎の生え際が気になる

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