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妄想ストーリーシリーズ②「ガンダムヴァリアント 」拡張システムと実験データの採集

妄想ストーリーシリーズ②「ガンダムヴァリアント 」拡張システムと実験データの採集

以前投稿させてもらった妄想シリーズ「ガンダムヴァリアント」の試験運用編です。
威力抜群のビームマグナムはエースパイロット専用機体の専属武器だったもののお下がりで頂いた設定です。
見た目変化なしのマイナーチェンジ。

飛行ユニット
「航空能力」と「推力の増加」をテーマに設計開発され対象となるMSの背部に接続することで使用可能になる。 
宇宙空間は元より、大気圏内ではMS単体でも航空能力を得ることができるという中々の優れもの。

HGCEストライクに付属のエールストライカーで無改造です。

オールレンジ兵器
「相手の死角も含めたあらゆる射程(レンジ)に攻撃する」をテーマに開発。

バックパック左右にフィン・ファンネルのエネルギーの再充填を可能にするファンネルラックを装備。
平時はフィン・ファンネルは折りたたまれ、左右に3機ずつ、ラックにぶら下がるように装備される。

問題点として挙げられるのが搭乗者はファンネルを扱うことの出来るニュータイプなのかということです。
接続にはエールストライカーと同じくストライクの接続基部を使っています

フィンファンネルtype1
弱冠、丸みを帯びたデザインなのでどちらかと言えば試作タイプかなと思っています。

フィンファンネルtype2
より鋭角で戦闘的に見えます。
本採用で実践配備はこちらでしょうか。

オールレンジ攻撃というのはカッコいいですが、あまり好みではないのでバリバリの第一線で活躍するエースパイロットに譲り主人公は一兵士として闘って欲しいと思っています。

飛行ユニット②
従来の飛行ユニットよりも更に効率的に機能的にと開発されているもの。
羽根が無い分、更に動きも制限されることなく活動出来ると考えられています。
脳内妄想としては実践で配備されるのはまだ先で飛行ユニット①が主流の時代が続きます。
開発工廠内では問題だらけで開発は遅々として進んでいないようです。

また装備も宇宙戦を念頭に専用のビームライフルも開発とのこと。
しかし実際に宇宙では実弾とビームはどちらに軍配が上がるのでしょうか?

などと夜中のテンションと中二まっしぐらな楽しみを満喫しています。

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