AMS-18-4 KAMPFOUR
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AMS-18-4 KAMPFOUR

AMS-18-4 KAMPFOUR
MS-18E ケンプファー の派生機

プロトタイプを1
よく知られているケンプファーを2
説明書設定のビーム装備型を3
そして本機を4「ケンプフォー」

0080作中のザク改のヒートホークはミーシャの置き土産、ケンプファーがヒートホークを使う?!が作成の原点です。
また射撃武装はアメイジングと被る為、元武装を全て廃止。
後期派生としてUC0088のグリプス戦役での改修した設定としました。

武装リーチがなくなった為、ハルバート型がないかな?とドライセンのランサーを発見。
同時に派生繋がりとオリジナリティが出るように肩を移植。
ビームサーベルがある為ヒートホークは投げ斧として装備。
右腕をゼロ距離武装としてパイルバンカー
左腕は速射砲を設けました。

あとは太ももを延長。腰を延長。腰がスカスカ感があった為腰パイプを取り付けを下げる。足の爪を延長。
顔の上下2段デュアルモノアイって見た事ない事に挑戦。
モノアイ稼働、穴あけ、ツノ角度変更。

サフ無し直筆塗り。
iPhone6+カメラのトリミングのみ

AMS-18-4 KAMPFOUR アピールショット1
全体イメージを損なわないように気遣いして、 ケンプファーとドライセンのお互いのイメージを融合させて配色しました。
AMS-18-4 KAMPFOUR アピールショット2
ヒートホークマウントはジャンクから作成し、挟み込み装着
AMS-18-4 KAMPFOUR アピールショット3
Z武器セットから持たせています。 パイルバンカーは肘まで貫通しています。
AMS-18-4 KAMPFOUR アピールショット4
なかなか近接武器を見せるアングルが難しいです。 ラインはネイルテープを使用しています。
AMS-18-4 KAMPFOUR アピールショット9
NT1にやられた事はやり返す。 左腕は速射砲は真鍮パイプ1.6φを使用
AMS-18-4 KAMPFOUR アピールショット10
肩は旧ドライセンのもの前後詰めて、接続ポリキャップを設置、カバーで隠してます。
AMS-18-4 KAMPFOUR アピールショット11
デュアルモノアイをカメラに収める光点探しが難しいです。
AMS-18-4 KAMPFOUR アピールショット12
展示会で見せた時から頭部を全面的にリテイクしました。
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オリジナルケンプファー、デュアルモノアイをチャレンジ

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旧キットをミキシングする方針です。 まだ修行中のモデラーです。

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