MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”)
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MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”)

以前投稿したソウエンの後継機に当たる機体。内部フレームがM.F.(メタル・フレーム)からM.F.II(メタルフレームツー)へと変更されより近接戦闘に特化した仕様へと改修された。

MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”) アピールショット1

新たに膝の部分に追加されたこの機体のメイン武器であるドリル型兵装、「PU-G グングニル」。膝蹴りにしようするほか、

MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”) アピールショット2

脚部に換装し、ドリルキックを放つこともできる。

MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”) アピールショット3

また、肩部のEFS(エナジーフィールドシステム)ユニットと組み合わせることで手持ち武器にもなる。

MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”) アピールショット4

胸部のエネルギーマルチプライヤーを展開し最大稼働状態へと移行した形態。背部スタビライザーと脚部装甲が展開、全身のフレームから余剰エネルギーが排出され、まるでオーラを纏ったかのような姿となる。肩部と合わせて3基のエネルギーマルチプライヤーを装備している本機は、本体に有り余るエネルギーがゴッドガンダムのように収束しきれないため、全身から溢れてしまっている。それが機体にダメージを与えるため最大稼働状態は、最大で3分までしか継続できない。

MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”) アピールショット9

軽装状態。この状態から各部ハードポイントに追加兵装を装着可能。

MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”) アピールショット10

頭部センサーは赤から緑に変更可能

MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”) アピールショット11

フレーム状態。MFとの相違点は主に胴体パーツに集約されている。

 

MFII-S-001* Horizontal”*”(ホリゾンタル”アスタリスク”) アピールショット12

格闘機らしくパンチのポーズ。可動範囲が広いので様々なポーズをとらせられます。

以前投稿したソウエンの後継機に当たる機体。

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MF-S-001ソウエン壱式

MF-S-001ソウエン壱式