●感謝とプロローグ
アレくんを観に来て下さった皆様。ありがとうございます。
当方では、RX-78-2×Aさんの二つ名を世間に逆らい(笑)昔から:連邦の白き流星としています。何故か?…そう、アレくんと掛け合わせの当方版NT-Edition-1(フルスペックガンダム完全オフェンス型最終決戦仕様)を連邦の白い悪魔…としているからです(-ω-)…どうでもいい裏設定でした。
老化と共に一年一年衰えて、気合で済ませていたものが、口から魂を覗かせる勢い(幽体離脱~:byたっち師匠)でないと及第点が出せなくなりつつあります。木に登らせるのが上手な優しい見守り系の皆様に支えられつつ…見つめ直しの仕切り直しから、また始めるのです。願わくばあと数年。センチネルの満ちる世界線に向けて…頑張れお爺!負けるなお爺!…あっ、白目で寝てる…(笑)。
同じ地平を目指してもやはり人それぞれ。並べてみると如実に違う。シリーズの中ではすごくいいキットなんですけどね。何が?…の所はお爺の存在意義が問われる真髄の部分ですので割愛します…ちなみに、この子はセンチネル視点での参考用で、今回芯材にするのはドムの時と同様にORIGINザクです(^.^)。
さぁ、がんばるか…あれ?腰が立たんぞ?…スマンがそこのお若いの!肩を貸してもらえんかねぇ(^^;)(笑)…続く。



