GフレームFAのギャンに同じくGフレームFAの高機動型ゲルググのバックパックを取り付けつつ、サーベルをヒートランスをイメージして改造を施してみました。
高機動型ゲルググに追随できる前衛機として、ギャンを母体に統合整備計画により、高機動型ゲルググと同型のバックパックを搭載できるようになったというイメージとなっております。
しかし高機動型ゲルググのバックパックを搭載したものの、相変わらずビームライフルの運用が困難なため、MMP-80マシンガンを主兵装にしつつ、より一撃離脱で短時間の接触の内に確実に敵機を撃破できるように高出力化したビームランスを装備。ついでに高機動化したことに対応するために投棄可能なプロペラントタンクも増設…
なお、ビームランスは自作のマウントパーツでバックパックにマウント可能
高機動型ゲルググとともに編成を組むことを望まれた…。
ビームランスはGフレームのギャン用ビームサーベルを切断して、コトブキヤのバーニアパーツを接着して中にポリキャップを埋め込むことで脱着可能式にしています。
柄の部分は2㎜のプラ棒を2本接着してあとは手のサイズに合うまでひたすらやすりで削りました。
バックパックについてはもともとの高機動型ゲルググの物の突き出ている部分を切断して、そしてプラ棒やらパテやらでギャンの背中の角型ジョイントに合うまで削りながら調整しました。
大分脳筋ごり押しだったと思います。
上からの図
ちょっとビームランスの処理の粗さが目に余ります…
それでも初心者ながらも、まあまあ満足な出来だったかなと…
オマケ








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