GフレームFA10 RX77-2 ガンキャノン ⑤
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ついに5機目が完成(笑)、
「お前、、何個作るねん」
どうも皆さん、おはようございます、
こんにちは、こんばんは、
HKRです。
オリジナルのオラキャン設定でしたが、
これまでテスト機として試作型チックにたくさん作ってきました。
106、107、初期型としてこれらを位置付け。
それらは試作型、派生型チックに様々な仕様をテストする、テスト機としての役割を持たせていました。
その結果より良いものに発展するはず、まぁ、
「作った順番無茶苦茶だけどなっ」
そして生き残った108、109の劇中活躍機。
今回の110号機はそれらを経て制式採用されることが確定した時の1機。
(という脳内設定です(笑))
量産型ガンキャノンの一歩手前。
記念すべきこのモデルは、テストを担当したウルフさん仕様の110番。
贈呈されたウルフ専用ガンキャノンです(笑)、なるほど、そういう事ね?、貰っちゃったのね?。
中距離火力支援型のガンキャノンの性能を更に活かすべく、
様々な重火器をいっぺんに背負い、
重装備型ガンキャノンとしてまだテスト、試行錯誤して運用しています(笑)。
胸部にはトレードマークのウルフマーク。
地球連邦軍のマーキングも多数入っていますね、なかなか鮮やか。
メイン装備は、やはりお気に入りのスプレーミサイルランチャーにしています。
そして肩はノーマル。
この後、重装備型は106号機で採用したジムのような肩のフォルムに変更されるようですが、それはまた別の話。
ウルフさんはエースなのになんでテストパイロットをしてたんだと言う話ですが(笑)、
「そこには何らかの物語が(笑)」
こうやってスピンオフ作品って作られるんだろうな。
キャラももっと深堀りしないとね。
こういうオタクな発想、妄想が楽しいです。
さて、、問題の背中です。
もとのバックパックが全く見えない(笑)、なんぼほど持っていくんやと。
これは中距離火力支援のガンキャノンですが、更に遠距離戦用の武器も持たせたかったので追加でたくさん背負いました。
もちろん武器類は08MSまとめ版の時のGフレームFAから持ってきましたよ。
「ミキシングビルドですっ(←違う)」
たくさんあるとこういう時にいくらでも持ってこれますね、良かった。
やはり量産はしておくべきです(笑)。
「そしてもはや排水ホースはいらない」
こんなもんホース付けるとこ無いやろ(泣)、無茶苦茶重い、最高ですね。
玩具なんて重ければ重いほどいいんですからね、コテンってコケないし、メタルGフレームFAとかでないかな。
さて、背負えるだけの武器を背負わせ、
また足にもマシンガン、ビームライフルを。
「接続は瞬間接着剤です(爆)」
ワイルド。
撃ったら捨てる、撃ったら捨てるという、
「ウルフさん、あなたもワイルドです」
106番の派生型重装備テスト仕様が本当に格好良かったので、今回も全部盛り。
牛丼は特盛よりも、並盛り2つの方が好きという人でも、今回は許してくれるでしょう?。
機体全体のカラーリングは初期案(106号)をそのまま踏襲した設定です。
赤メインより、少し黒を足したこのカラーリングの方がお気に入りに、綺麗です。
今回の小ネタポイントは、頭部のホワイトベースのマーキング分割立体貼り(笑)。
ウルフマーキングも今回は胸の前面の目立つ位置に、重ね張りで110番も加えました。
その他は全体的にいつもの配置に似たようなロゴを貼り付けています。
思えば初めて作ったときからほぼ変わらず。
ここは我ながらホメたい。
とはいえ今回はちょっと派手過ぎかな、
「だが専用機、それならばそれがイイ」
足回りも106号機と同じ配色ですね。
大きなSのロゴは、
「シューター」のSですか。
ガンキャノンS?、もしくはウルフ・SさんのSかな。
(思いつかなかった(笑))
Cでキャノンにしたら良かった、もしくはWでウルフさん仕様とかでもありなのに。
Sを貼った理由は、
「格好良かったから(泣)」
77-2も良かったんですが、デカールがなくなっちゃって(笑)、やはり「7」は減りやすいですよね。
また買いにいかなくちゃ。
スプレーミサイルランチャーは、最初のテスト機に付いていたものを外し、そのままマーキングを書き換え再利用した、という設定です(笑)。
もちろん、実際には新しく作っています。
この配色が気に入ってたので、白よりもこっちかな、と。
イイ感じにこちらにも大きめの赤いホワイトベースマークを。
そろそろこじつけ脳内設定が思いつきません。
「戦え」と、ガンキャノン言っている、ってやつですね、わかります。
さぁ、それでは並べましょうか。
今回は制式採用されたガンキャノン記念機、ウルフ専用、先行重装備型とでも言いますか(笑)、長いなおい。
ウルフさんが(私が)106仕様のカラーリングを気に入ってたので、そのまま配色されたというのが並べてみるとよくわかりますね。
この配色、やっぱりイイ感じ。
そして並べると、改めて肩の印象は結構違いますね、四角いほうが初期型チックです。
ちょっと華奢なところが良いです。
我ながらこんなにいますか(笑)。
いや、まだ増えるんだけど。
やっぱりね、同じフォルム、似たようなカラーリング、ちょっとだけ違うのが増えていくと嬉しいですねぇ。
やむを得ないところですが、キャノン、ミサイルランチャー、ミサイルランチャー、キャノンときて、ミサイルランチャーです。
好きなんだから仕方ない(笑)。
それを番号順にしていくと、キャノン、ミサイルランチャー、キャノン、ミサイルランチャー、そして設定では最初に付いてたミサイルランチャーを使用した110番になるんで、まぁ。
たまりませんね。
この並びは萌えてしまいます。
そして100均のガトリングガンももう一つ行きますか、そっちを持たせた方がもひとつワイルドになりますかね(笑)。
1番重装備仕様なのに、持ってるのが普通のテッポーってのもあれですか。
けどあのガトリングちゃんと塗り分けるとなるとまぁまぁ大変そうな気がするなぁ、頑張ろうかなぁ(泣)。
とかなんとか言いつつ今回はここまで。
恐ろしい弾幕を貼りそうな、ガンキャノン隊。
良いですねえ。
いよいよ5体目、増えてきましたね。
連邦軍が最初に作る量産型がジムだとして、個人的には数で劣る大戦初期のうちは、こうした中距離の火力支援型が重宝されるんじゃないのかなと。
コストがそこそこだとして、安くて弱いジムより、少し高いけど高火力のガンキャノンの方が価値があるような気がします。
というわけで、もう少し生産されそうなウチのガンキャノン、また次回お会いしましょう。
ではまた。
コメント
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重火力に過ぎますよ(zaku-kao2)
HKRさんのプロフ写真までガンキャノン隊に変わってる‼️
もう、HKR重工は、ガンキャノンの量産工場になってますね❗️
ここまで来たら、もっともっと生産してください👍️
ご来店ありがとうございます。
同じキットを増やしてく。
ランナーごと塗装して、デカールを貼って、艶消しトップコートをふいて満足。
HGUCが限界だけど、GフレームFAで十分とも思われる。
皆さんの作品をじゃんじゃん真似して、hikaru、いきまーす。
GフレームFA10 RX77-2 ガンキャノン④-2
ん?、ガンキャノン④の2とか??、 何かあったっけ、あれはあ…
GフレームFA10 RX77-2 ガンキャノン④-1
はいはいはい、 「ガンキャノンやないか」 わかってたけどね、…
GフレームFA10 RX77-2 ガンキャノン②-4
おはようございます、こんにちは、 こんばんは、HKRです。 …
GフレームFA10 RX77-2 ガンキャノン③
えっ、リガズィカスタムじゃないんかーい。 おはようございます…