RX-93 νガンダム 2号機(ボッシュ・ウェラー)
宇宙世紀コンの応募作品です
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福岡νガンダムをボッシュカラーに塗装。ムーンガンダムで出てきたアムロプラン風に仕上げました。
【解説】本機はAE社フォン・ブラウン工場に予備機として残されていた機体である。
戦況次第でロンド・ベルに部品取り用として送られるはずであったが、戦争がごく短期で終息したため、ロンド・ベルに送られることはなくパーツ単位でバラされ倉庫に眠っていた。
しばらくして地球連邦軍内でUC計画が立ち上がると、倉庫で眠っていた本機を蘇らせデータ収集用のテスト機として様々なテストを行うこととなった。
テストパイロットとして派遣されたのは、かつてのアムロ・レイの部下ボッシュ・ウェラーであった。彼のためにνガンダムの色を赤色へと塗り替えられた。
本機には、サイコフレームやフィン・ファンネルといったサイコミュ系の技術は搭載されていない。ボッシュにはNT能力がなく、本来の武装が使えないからである。
そこでνガンダム開発初期にあったアムロプランを採用して、フィン・ファンネルのあった所にはビームサーベルラックが取り付けられた。
テストパイロットのボッシュは、本機でのテストを上機嫌にこなしていた。しかし、時折νガンダムを見つめる彼の表情には、どこか悲しみが漂っていた。それは、かつての憧れ、アムロ・レイへの想いが蘇っていたのかもしれない。
塗装前の状態。
改造ポイント1 ボディのセンサー。通常のνガンダムから拝借。
改造ポイント2 左腕。予備のビームサーベルを取り外して、右腕と同じようにした。
改造ポイント3 ここが一番手間がかかった所。左のビームサーベルを納めるラックの作成。νガンダムのラックは右の物しか付属しないため、プラ板やパテで自作。
違和感なく動かす事が出来ます。
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