魔星大将軍になる以前の、轟天頑駄無の片腕として天宮を駆け回っていた若き時代をイメージして作成しました
真星(シンセイ)という読みだが、後に大将軍と被ることを嫌い、真星(マスター)と改める
魔星と同じく二刀流
天宮を駆け回ることが多いため、旅にすぐ出れるような装い
マントはおそらく兄からの贈り物……
刀には愛着がなく、旅先でも調達しやすいよう無銘の物を使用
卓越した技量があれば鈍ら刀も名刀と変わらない
「掛かって来い、雑魚共。兄上の望まれる平和には貴様らのような者は不要だ」
幼い頃から兄に「正しくあれ」と言われ、そうあろうとし続けてきた武者の鑑。
しかし、その生き様はある出来事を切っ掛けに徐々に歪みへと変わっていくのであった……
最後までご覧頂きありがとうございます
この彼を主人公にした小説をpixivで「魔に堕ちる星」という題で書いています( ◜ᴗ◝)



コメント
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真星の読み方変更のエピソード、アイデアが素晴らしいです!
ありがとうございます!(´▽`)
元々は頑駄無軍団にいるのに「魔」はおかしいだろうと思って同じ読みの感じを当てたら「しんせい」になったので盛り込んでみました٩( ᐛ )و
ミキシング中心です
作成スピードはテンション次第
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