撮影ブース

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段ボールに模造紙を貼り付けた超簡易撮影ブースです。
持ち運び楽、縦横置き対応に加え底面を差し替えられるのが特徴です。

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60×60のネットで買った折り畳み撮影ブース使ってます。
投稿始めた当時、人気のある人と何が違うのか研究してた際の最初の改善点がこちら。
予算的に百均で作るブースなども調べました。自作を否定するわけではありませんが安く作ることとキレイに撮影することは同義ではない。投稿であるからには画像が大事だと思い密林でこちらを購入。(現在取り扱いなし)

結構大きめに見えるかもしれませんが一般的な1/144サイズが適してます。
こいつの凄いとこはリングライト×4、トライポッド×5、スマホ固定アダプター、ライト用ACアダプター×4、背景布4色付いて8千円ほどだったこと。国内メーカーで揃えるとこれ4個くらい買えます。

こういう物もあるくらいの選択肢として同じようなの探してみてはいかがでしょうか?撮影も楽しくなります。
GBWCだって最初は画像選考だから撮影機材は重要なものだと自分は考えます。

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プラダン2枚をテープで固定しているだけです☆
そのままだと軽くて倒れてくるので後ろに空き箱を固定し重石を乗せます。
収納するのも2つ折りにするだけなので省スペースです☆

ライト込で1000円行かないのでコスパもいいです☆

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蓋付きのコンテナボックスを横にして使用。
・移動できる
・そこそこ安い
・蓋付きなのでホコリを被らない
といった辺りが特徴です。
一回り小さなコンテナボックスの初代もあり、これは二代目になります。

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スチールラックの一段を撮影ブースに宛がっています。
奥の突っ張り棒にハイミロンを掛けたり、磁石で照明をくっつけたりして使っています。

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DOITOで換気扇と鉄枠、プラダン等を買って自作しました。
中に段ボール製のハニカムフィルタと整流板を取り付け、照明もマグネットでくっついています。
上に物を置ける頑丈さと広さが自慢です。

制作中のツイートはこんな感じ↓

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撮影ブースは作業机の上です。
カッティングマットを裏返して、背景として黒いバインダーと、レフ板代わりの鏡2つを使えばすぐにできます。
以前はカッティングマットをそのまま背景にしてましたが、モデラー名刺を作るにあたって黒背景に切り替えることにして、今のような感じになってます。ただ、バインダーの大きさに画角が収まらない場合はマットを背景に使うこともあります。