撮影ブース
- 作品・172
- フォロー・2
普段の生活空間にある、ゲーセンでゲットしたミニダンボーテーブル。
洗濯バサミとクリップで、紙(通販の緩衝材)を固定すれば、5秒で撮影ブースの出来上がりです。
鉄血コンの応募作には、雰囲気を変える為にピンクの紙を置いています。
照明のLEDライト(2,000円位)は、クリップ式です。電源をモバイルバッテリーから取ることで、設置場所は自由自在です。
撮影時は気を抜くとすぐ背景が見切れます。。。
通販の緩衝材は虫とか心配なので永く使うものでは無いのですが、質感が気に入ってしまったので殺虫スプレーを吹いて使い続けています。
スペースの問題で撮影ブースの設置が難しい方々の参考になれば幸いです。
60×60のネットで買った折り畳み撮影ブース使ってます。
投稿始めた当時、人気のある人と何が違うのか研究してた際の最初の改善点がこちら。
予算的に百均で作るブースなども調べました。自作を否定するわけではありませんが安く作ることとキレイに撮影することは同義ではない。投稿であるからには画像が大事だと思い密林でこちらを購入。(現在取り扱いなし)
結構大きめに見えるかもしれませんが一般的な1/144サイズが適してます。
こいつの凄いとこはリングライト×4、トライポッド×5、スマホ固定アダプター、ライト用ACアダプター×4、背景布4色付いて8千円ほどだったこと。国内メーカーで揃えるとこれ4個くらい買えます。
こういう物もあるくらいの選択肢として同じようなの探してみてはいかがでしょうか?撮影も楽しくなります。
GBWCだって最初は画像選考だから撮影機材は重要なものだと自分は考えます。
DOITOで換気扇と鉄枠、プラダン等を買って自作しました。
中に段ボール製のハニカムフィルタと整流板を取り付け、照明もマグネットでくっついています。
上に物を置ける頑丈さと広さが自慢です。
制作中のツイートはこんな感じ↓
自作塗装ブースのフレームはDOITOにあったカラーアングル。重いけど、磁石が付くと便利かなと思い鉄製で。
寸法は縦45cm×横60cm×奥行き45cmになります。
これに合わせてプラダンと、30cm×60cmの木材をお店でカットして貰いました。 https://t.co/8hiCPJzIlX— うぇず@Caitsith (@Caitsit24706382) September 8, 2019