GUNSTA

ガンプラを投稿しよう。facebook、twitterアカウントでも登録可能!ログイン会員登録

連邦チーム
RX-93-ν2Pc Hi-νガンダム試作実験機

RX-93-ν2Pc Hi-νガンダム試作実験機

RX-93ν2Pc Hi-νガンダム試作実験機
地球連邦軍がニュータイプ専用機やガンダムタイプの新たな可能性を模索し
旧ネオ・ジオン軍の機体データなどを取り入れ製作した機体である。

もし地球連邦軍がガンダムタイプやニュータイプに対して投資していたらという機体。
稀有な空間認識能力を活かすため、近接戦闘向けにカスタマイズされている。

機体の一部装甲の排除や試作型スラスターなどを装備。
また、武装は旧ネオ・ジオン軍(ハマーン軍)の機体データなどを基に
製作されている。

一番目を引くシールドユニットには、11連装メガ粒子砲と4基のソードファンネル、
そしてスラスターを装備している。
シールドにジェネレータを装備し、高火力を実現している。

腰部試作スラスター
“AMX-103 ハンマ・ハンマ”のデータを参考に製作。
高推力を誇るものの操作性はピーキーなものであり、高度な操作技量を求められる。

シールドメガ粒子砲の中央一門はビームサーベルを装備。
潤沢な出力を使い攻撃できる。

またシールドはファンネルとして展開が可能であり、
ここから4基のソードファンネルを展開できる。
この装備は、”AMX-015 ゲーマルク”のマザーファンネル/チルドファンネルを参考にしている。

シールドファンネル展開後も攻撃できるよう、アームには予備サーベルを装備している。

このアームはフレキシブルに稼働できるためトリッキーな攻撃ができる。

腰部スラスターにはハイパービームソードを2基装備。
これは”MSZ-010 ダブルゼータガンダム”の装備を参考に設計されている。
ビームキャノンのような射撃機能は廃止されている。

手の甲には試製ビームシールドを装備している。
研究を始めたばかりのため出力は非常に不安定であった。
そのため基本的に使うことは御法度とされ、封印されている。

掌にはビームガン/ビームサーベルを装備。
この装備は”AMX-014 ドーベン・ウルフ”を参考に設計されている。
この装備も出力が不安定なためサーベル機能に関しては研究中であるされる。

脚部ビームサーベル
高い機動力を活かした斬撃が可能。
トリッキーな攻撃ができこの装備は一定の評価を得ている。

全問一斉射
圧倒的な攻撃力を誇るもののエネルギー消費が激しいため多くは使用できない。

最後までご覧いただきありがとうございました。

学生時代に作ったトンデモ作品です。。。

コメント0件